黒子のバスケの名言/名セリフ
「諦めなければ必ずできるとは言わねぇ けど諦めたら何も残んねぇ」「きっとチャンスってのは誰にでもやってくる 努力してる奴してない奴どんな奴でも けどそれを掴むのはやっぱ努力してる奴であるべきだと思う」「まだだ、諦めるな、倒れることなど 何も恥ではない!
5 黒子がプレーする誠凛高校はバスケットボール・ウィンターカップの決勝戦、無敵の王者・洛山高校と対戦する。序盤から大差をつけられるものの、一丸となったプレーで怒涛の追い上げを見せ、残り数秒、このシュートを決めれば逆転優勝という場面で黒子にパスが渡る。しかし、その前に洛山のキャプテン・赤司が立ちはだかりシュートを阻止しようとする。だが、黒子の狙いはシュートではなく、味方のエース・火神へのパスだった。「ボクは影だ」―。最後までアシストに徹することに専念した黒子のパスを受けた火神がアリウープを決め、誠凛は大逆転で全国優勝を決める。 高さと速さが重要視され、身体能力が選手の優劣を決めることが多いとされるバスケットボールにおいて、小柄で身体能力も低い黒子が逆にその影の薄さを生かし、必死の努力を重ねて「影に徹する」アシスト主体のプレーで活躍する姿を描いたこの作品。通常であれば最後に主人公がかっこよくゴールを決めて華々しく終わるというのがスポーツ漫画の王道であるのに対して、「影に徹する」というコンセプトを貫いて、最後にまさかのパスを出すというところに全巻にわたる伏線が回収されたようで背筋が震える
眠れ歴戦の王よ5 洛山VS秀徳で赤司が勝つ時に緑間達に言った台詞
もしどんなに力が離れてても 手加減されたり手を抜かれたりするのは ボクが相手だったら絶対にしてほしくないです。5 誰よりも強くなってしまい、競技を純粋に楽しめなくなってしまいそうな相手に対していった言葉。
チームを勝たせるのがエースの仕事だ けど負けた時の責任まで負うな それは主将の仕事だ おまえは前だけ見てりゃいい5 インターハイでの敗北に責任を感じる黄瀬を叱咤激励する回想シーンでの言葉
火神君の方が強いに決まってるじゃないですか4 火神と黒子が1対1で試合した時。 静かな、でも、いかにも君をやっつけましょうみたいな雰囲気だしといてあっさり負けちゃうとか可愛い。 あとダンクが見たかったとかいう理由で対決ってミーハーすぎ。
そのまま讃える姿で思い知れ3 フェイントをかけられて一瞬固まっている時の様子
黒子のバスケの感想
キセキの世代についてと疑問点- フクロウ
- 2016/02/17
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「諦めなければ必ずできるとは言わねぇ けど諦めたら何も残んねぇ」「きっとチャンスってのは誰にでもやってくる 努力してる奴してない奴どんな奴でも けどそれを掴むのはやっぱ努力してる奴であるべきだと思う」「まだだ、諦めるな、倒れることなど 何も恥ではない! そこから起き上がらないことこそ恥」「憧れるのはもうやめる」「憧れてしまえば超えられない。勝ちたいと願いつつ心の底では負けてほしくないと願うから。だから‥憧れるのはもう‥やめる。」他、藤巻忠俊の漫画黒子のバスケに出てくる名言や名シーンを一覧表示しています。現在20件登録されています。レビューンは、作品についての「理解を深める」をコンセプトに、作品にとって重要だと思う名言や名シーンを取り上げています。これから読もうとされている場合はもちろん、すでに読んだ後でも、セリフを通して作品を見つめてみることでより理解を深めることができるのではないでしょうか。