ヒラマサの食べ方・料理法
ヒラマサの食べ方・料理法

ヒラマサの食べ方・料理法

船釣りで釣ったヒラマサの食べ方・料理法をご紹介しています。

(船長注:12月にコマセ真鯛釣りの外道で)『真鯛は、刺し身での食べ頃サイズと塩焼きサイズを合わせて6枚と久しぶりの釣果でした。 既に、腹には脂が入っており松皮造りでは好評でした。 ゲストの石鯛も、真鯛とは違った食味で美味しかったです。 ところで、仕掛けを回収中(水面から8m位)に掛かったヒラマサは、ゲストとしては一級でした。 翌日の夜に半身を刺し身にしました。腹身が厚く、脂ものっており家族からは大好評でした。 翌々日の夜に、残りの半身をブリしゃぶならぬ、ヒラしゃぶでいただきました。 これまた、とても美味しくて家族には大好評でした。 釣ってから三日目なので、全身に脂がまわり身も柔らかく刺し身でも十分楽しめそうなので、 次に釣れた時は、三日間熟成してから刺し身で食べようと思います。』

(船長注:10月にコマセ真鯛釣りの外道で)青物5本、イナダと思って持ち帰ったのですが、捌いてみたところ、3本はヒラマサでした。 これまで、ヒラマサ釣れた時は2kg前後のものがほとんどだったので、釣りしている時にはサイズからイナダと判断して良く見なかったのですが、捌いている時に気付きました。 うれしい間違いでした。 小さくても、ヒラマサは美味しかったです。 ちなみにイナダも美味しく頂けました。娘たち(7才、5才)にはヒラマサよりも好評でした。

(船長注:10月にコマセマダイで釣って行かれたお客さん。ヒラマサは数日寝かせて刺身、下のマダイは炙りにしてます。)息子は初めてのヒラマサの引きに緊張と感動と達成感を味わいました🤣 マダイも凄く引くけど… ヒラマサってヤバ⁉️と言っていました。どちらも美味しく戴いています(旨い)

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