神戸三宮駅交通ターミナル整備設計業務の公募プロポーザルを広告
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神戸三宮雲井通5丁目地区第一種市街地再開発事業 南側も地上部鉄骨建方開始!雲井通6丁目も始動に向けての動き
2025年9月1日 しん@こべるん https://koberun.net/wp-content/uploads/2021/05/sitelogo.jpg こべるん ~変化していく神戸~ 地上階の鉄骨建方が本格化し、日に日に変化が著しい関西エリア最大級とも称される大規模再開発である神戸三宮雲井通5丁目地区第一種市街地再 … 雲井通5・6丁目再開発国土交通省と神戸市が国道2号等 神戸三宮駅前空間の事業計画 中間とりまとめを共同発表
2019年8月31日 しん@こべるん https://koberun.net/wp-content/uploads/2021/05/sitelogo.jpg こべるん ~変化していく神戸~ 国道2号線を管轄する国土交通省と神戸市が神戸三宮駅前空間の整備事業計画について中間とりまとめを共同発表しました。神戸市が産学連携下で … 雲井通5・6丁目再開発新バスターミナル周辺デッキ工事 遂に一部区間でデッキの架橋工事に着手!
2026年2月3日 しん@こべるん https://koberun.net/wp-content/uploads/2021/05/sitelogo.jpg こべるん ~変化していく神戸~ 神戸三宮ツインゲートやJR新駅ビルの建設が順調に進む中、この二大ランドマークを繋ぐ中央幹線の新歩行者デッキの建設も進捗確認ができる程 … 雲井通5・6丁目再開発神戸三宮雲井通5・6丁目地区第一種市街地再開発事業 施設正式名称とロゴが決定!
2025年10月25日 しん@こべるん https://koberun.net/wp-content/uploads/2021/05/sitelogo.jpg こべるん ~変化していく神戸~ 順調に建設工事が進行する雲井通5丁目のバスターミナルI期ビル及び今年度中の都市計画決定に向けて前進を開始した雲井通6丁目北地区のバス … 雲井通5・6丁目再開発神戸三宮雲井通5丁目地区第一種市街地再開発事業 開発街区内建物全てが足場・防音パネルに覆われ始める 来夏の着工に向けて本格解体へ
2022年11月23日 しん@こべるん https://koberun.net/wp-content/uploads/2021/05/sitelogo.jpg こべるん ~変化していく神戸~ 先週には雲井通5丁目再開発株式会社より概要と図面の発表が行われた雲井通5丁目再開発のバスターミナルI期ビル。今年5月よりサンパルの閉 … 雲井通5・6丁目再開発雲井通6丁目再開発プロジェクト始動に向けて準備組合設立 事業協力者の決定を行う公募・選定プロセスも月内開始
2023年7月8日 しん@こべるん https://koberun.net/wp-content/uploads/2021/05/sitelogo.jpg こべるん ~変化していく神戸~ 神戸市は雲井通5・6丁目で計画しているバスターミナルツインビルについて、いよいよ今月に本格なビル建設工事に着手予定のI期ビルに続き、 … 雲井通5・6丁目再開発雲井通5丁目再開発計画 施工認可申請書を提出し事業概要が明らかに 工事費は約692億円
2021年2月20日 しん@こべるん https://koberun.net/wp-content/uploads/2021/05/sitelogo.jpg こべるん ~変化していく神戸~ 神戸三宮阪急ビルの完成が近づき、我々の関心はJR駅ビルに移行する予定でしたが、コロナによってこの想定が崩れてしまいました。しかし代わ … POSTED COMMENTこの三宮バスタⅠ期ビルは国交省が主導権を握ったので計画通りに事業展開するでしょう。コロナ禍の新生神戸のランドマークになって欲しいですね。 問題は神戸市役所新庁舎の方と、バスタビル二期、兵庫県新庁舎、民間のJR三宮駅ビルは事業縮小の変更がありうるかもしれません。ただ三宮周辺は小売業の大打撃があるので、今まで障害があった地元小売業地権者が権利を行政に売る可能性が大いにあるので、懸念のさんセンタープラザ建て替えに向けて事業が進むかもしれません。プラスとマイナスをどう見極めるか行政の考え方次第です。 わたしは神戸市においては、三宮~神戸駅前を超高層化することが街の発展と美観に貢献するとずっと思ってます。 何でかと言うと神戸は六甲山に挟まれ、やっぱり南北に狭小な街なんですね。だから道路が狭く、ビルも小型でビルとビルの間が狭いので路地が多い。ビルデザインも統一されなく明治・大正のレトロモダンビルはいいが、昭和の量産型ビルばかりです。だから開放的な空間に乏しい。土地を集約して都心に公園など有効利用することが重要と認識しています。土地があればビルを建てる考えは大阪に任せればいいです。 全体的に街がせせこましいのです。 コロナ後はソーシャルディスタンスも必要なので、道路の拡幅、ビルの床、天井高も含め規格の変更が必要と思います。
Sannomiya Worker より:国内に於いて勝ち組の都市である東京、大阪、福岡等に対し、我が神戸は残念ながら負け組です。 都市間競争に勝ち残るためにも明確な「弱者の戦略」が必要と思われます。下克上が起こるのは平穏な世の中ではありません。今のようなコロナで疲弊した世の中で、まさしく戦国時代と言ってよいでしょう。 オフィスの規模的にも今後の計画を見ても大阪に対抗できる物はありません。 ただ、テレワーク、リモートワークが定着する今後の世の中にそんなに大きなオフィスは必要でしょうか? 三宮周辺のビルに本社を新規に移転した企業には、郊外に在宅勤務を想定したIT住居を低額で提供してはと思います 三宮のハンディである小規模オフィスを逆手にとって、本社機能は必要最小限にし、通勤や会議等の3密を避け従業員の健康を守るというのは、企業イメージの向上にも貢献すると思います。 アフターコロナの新しい生活様式を神戸から発信してほしいものです。
COMMENT コメントをキャンセルワコーレ ザ・神戸旧居留地レジデンスタワー新築工事 山留工事が完了し、杭.
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