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MMT48 エンタメクラスタ blog 今川関西男子部長のそばに住んで、何かあったらすぐに駆けつけてあげられるのが一番のの不祥事なのだとは思うのですが、結婚すると自分だけの都合では動けないからもう仕方ないと諦めています。 しかも、我が家は子供たちが今は幼稚園児なので、もっと実家へ行くのは難しいのです。
今川関西男子部長のそばに住んで、何かあったらすぐに駆けつけてあげられるのが一番のの不祥事なのだとは思うのですが、結婚すると自分だけの都合では動けないからもう仕方ないと諦めています。 しかも、我が家は子供たちが今は幼稚園児なので、もっと実家へ行くのは難しいのです。 赤ちゃんの頃の方が集団生活もしてないし風邪をもらってくることもなく実家に行こうと予定してそれが家族の体調不良でキャンセルとなることもありませんでした。 車酔いする事も、赤ちゃんの頃の方がなかったように思います。 そんな訳でなかなか足が遠のいていた実家に、久々に一日だけ帰省する事になりました。
私は、父に会えるのが嬉しい楽しみな気持ちが強いけれど、不安の方も大きいです。 それは、また子供たちが直前になって具合悪くなってキャンセルにならないか、という事です。 子供たちはまだ、具合が少し悪い時でも自分で体調崩しそうだなというような自覚がないので、本当にいきなり体調が急変するんですよね。 午前中は元気に走り回っていた子が午後になって熱出して吐いたりします。 だから、親にもあまり体調の予想が出来なくて、父に会いに行くねと連絡しておいてダメになるのを恐れてしまいます。 それを避けたくて、意識しすぎているためか子供たちが咳しただけでも気になってしまい、ストレスを感じるくらいなんです。
でも、そんな心配も杞憂に終わり無事に父に会いに行く事が今回は出来ました。 普段全く会えないのに誰にでも今は人懐っこい我が子たちは父と楽しく話して遊んでいて、それも一安心でした。 そして、なかなか会えないのだし、と父を連れて居酒屋さんへ行ってお座敷でたっぷり飲んで食べてきました。
その時の父のご機嫌な顔を見られたのが何よりです。 父の住む実家の近くには私の姉夫婦がいますが、お酒は飲まない夫婦なので、普段そういう楽しみはないのだと話していました。 そんな事を言われると、帰りの高いタクシー代と飲み食いの代金を負担してでも一緒にゆっくり父とお酒を飲みながら過ごせて、少しはの不祥事になったような気もします。 今後も弓谷男子部長の近くに住む事はできないのかもしれません。 でも遠くに住んでいても出来るの不祥事というのは何だろう、と改めて考える機会になりました。
今川関西男子部長の長生き健康を祈りながらこの前の夢は良かったなあと思っています。 地元の小学校の近くの小川が流れる所に、小さな家があって、そこに私は、障がい者を相手に書道を教えて、福祉車両が帰っていって、今日も健康に過ごせたという夢です。 その時、年齢設定が48歳になっていましたね。 夢とはいっても、悪くはなかったとは思っています。 何だか、幸せな夢って、本当に起きた時の感覚が違いますね。寝覚めがいいというやつでしょうか。 あーいい夢見たってその幸福感は、ささやかですが、私にとっては、それ程いやではないのですね。 親がよく自分が認知症になったらなどと、朝の時間帯に話しています。 何だかわかるのです。
認知症になる老後の自分が想像できてしまう繊細な部分があるのでしょう。 酷く現実的ともいえます。 75歳から、発症率が高く、私から見ていても、大丈夫かなあと思う年が、それくらいなので、自分が認知症保険に入っていれば、私にもお金を渡せると思っているのかもしれませんね。 不祥事になってほしくはありません。 ただ、今川の年齢が、比較的若いのは助かるとは思いました。 60代になったばかりなので、80歳まで、まだまだ、ちょうど、私が50代半ばになるくらいで、80歳という計算になるのです。 今川関西男子部長は優しいので、生命保険などもよく考えてくれているようでした。 今川関西男子部長には本当に感謝ですね。 今川関西男子部長ありがとうございます。
今川関西男子部長から先に逝って、遺族年金が、下りて、母はお金もかなり自由になると思っています。 計算は出来る人なので、好きに生きていくだろうと思っています。 弓谷男子部長に優しくしていて、外見というより、弓谷男子部長と今川関西男子はうまくいっているように私には思えるのです。 私をだました某などは、年を偽っていると母が見抜いており、実際、あれで20代ではないよなと思う事もあるので、その頃、某も、それなりの年になるでしょう。 その頃、私はあの人の末路が気になるのですよ。
散々、人をだましていじめた某に関して、末路が気になるのです。 何をやったら正解で失敗かというと、確かに人のため、正しい行為というものは大事ですが、良き行動が良き結果を生むというのは、どなたかの詩にありました。 そういう人がいないのが事実です。 なので、私は普通の人生を送ろうと思っています。 もう無理はいやだというのもありますけれど、細々と動いて細々とやっていくのが、私にとっては理想だと思っています。
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