ベンツのシフトレバーは危ない?実際の安全性とコラムシフトの特徴について解説
メルセデス・ベンツは、独自のシフトレバー配置やシステムが特徴的で、多くのドライバーに愛されている一方、「ベンツのシフトレバーは危ない?」と疑問に思う方も少なくありません。本記事では、ベンツのシフトレバーがなぜこのような配置になっているのか、安全性について、そして他のシフトシステムとの比較を交えながら解説します。
危険でないことは全くないと思います。 本来日本に輸出する車のウィンカーは右に付け直して然りです。 いアマまでは誤操作でも右はワイパーだったから何もなかったが、 シフトを付けたらやばいでしょ。 あれは危険です。 左折時は特に危険で ブレーキを踏みながら左折しているときに低速になり ほぼ停止状態でウィンカーが一回キャンセルされることがあります。 つい習慣というか慌てていると右のシフトレバーをウィンカーと間違えて はね上げます。 するとRに入りますよ確実に。 バックします。たまにエンジンが 非常感じて止まります。 大きな交差点で止まった事が何回かあります。 逆の場合はNに入ってシフトが抜けます。ベンツは3台10年以上乗ってますが このコラムは許せません… 次はコラムじゃないドイツ車にします。 そもそも欧州車の手抜きです。ウィンカーの位置が日本では逆なのに本国の国の配置のまま 左についていることです。
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