戦時中の暮らしとは?悲惨な食糧難事情と戦争中の食べ物の工夫
災害が多い現代。このようなときこそ、昔の不便な生活を身近に感じることもあるのではないでしょうか。日本は8月15日を「終戦の日」としていますが、「戦争」と聞いても、いまいち実感が湧かないというのが本音だと思います。 多くの …
災害はいつ発生するかわかりません。もし 明日突然に大災害が起こったら、生き残る備えはしてありますでしょうか? 東日本大震災を経験してから、 東北では至るところでソーラーパネルの設置や耐震強化対策が行われました。 自家発電や揺れに耐えるための備えが重要と考えたためです。もし今の備えが不十分と考えているのであれば、今からでも備えをしておきませんか?下記ページでは、様々なシーンに合わせた防災グッズを紹介しています。生き残るための準備をしてみてくださいね。
被災者おすすめのベスト防災グッズ 東日本大震災後に各地でみんなが揃えたものは 思わぬもの でした。用意していたものが実際に役立つとは限りません。 そこで、数ある防災グッズの中でも、実際に 被災者であるわたしが「良いな」と思ったり、使ってみた人の口コミや評判が高かったりした防災グッズをジャンルごとに紹介 していきます! 家族を守るため、事前にしっかりと備えておきましょう!この記事を書いている人
いとう あつき 東日本大震災の被災者。 2011年3月11日は、1歳の息子と被災しました。着の身着のまま逃げた経験から、防災への備えはとても大切だと実感しています。“戦時中の暮らしとは?悲惨な食糧難事情と戦争中の食べ物の工夫” への8件のフィードバック
ことん より: いとう あつき より: ことん様 コメントありがとうございます。 心が疲れたときは、休むのが一番です。すぐに回復の兆候を感じなくても、いつか楽になるときが来ますので、 いまはゆっくり休まれてください(*´ω`) かっちゃん より:こちらにはたまたま辿り着いたのですが、お金はないけど心は豊かだったの記事は大変心を揺さぶられる内容でした。 自身はコロナの影響で仕事が真っ白になってしまい中々苦しい現況なのですが、生きることが大切であり、生きれることは幸せなんですよね。 改めて生に感謝しないといけませんね。 生かされていること。 そのことに気付かせて頂き誠にありがとうございました。
いとう あつき より:かっちゃん様 コメントありがとうございます。 コロナの影響で苦しい現況に悩まされているのですね… 被災生活を続けていたときは「電気が通っているだけで幸せだ」「水が出るだけで幸せだ」と思っていたのですが、どんどん元の生活に慣れてきてしまって、当時の有り難みを忘れてしまっている自分もいます。 しかし、当時は、命があるだけで可能性はあると感じていました。 生きていれば、会いたい人に会えるし、苦しいながらもまた歩んでいくこともできると。 不況の中、希望が見えない日もありますが、共に頑張っていきましょう!
ホームラン王 より: すごく便利! 反対運動なども書いて ぼくだよーーーーーーーーーーーーー より:このサイトめちゃくちゃいいサイトですね!!!!!!!!!!!!! すごく勉強になりました 今、戦争の勉強をしているのでこんなサイトがみたかったんです!!!!!!!!! WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW(笑) ありがとうございました――――――――――――――――
ぼくだよーーーーーーーーーーーーー より: もっと詳しく教えてください。 ぼくだよーーーーーーーーーーーーー より: 別の記事もよかったらぜひ作ってください。コメントを残す コメントをキャンセル
カテゴリー 管理人について2011年3月11日に発生した 東日本大震災では、1歳の息子と共に被災 しました。何の準備もなく、たった2人で着の身着のまま、裸足で逃げ出した経験から、 事前の対策や防災グッズの重要性を強く実感 しています。 当時の経験を思い出しながら、防災に関することをまとめましたので、まだ防災の備えが不十分な人は、ぜひ当サイトを参考にしてください。 管理人について