【主夫の綴るブログ】アクアリウム情報発信ブログ~晴耕雨読~
今回はエーハイムプレフィルターについて紹介&レビューしていきます。何かとテトラP1フィルターやP2フィルターと比較にさらされるエーハイムプレフィルターですが、機能としてはそれらとまったく見劣りしないものとなっています。時にそんな両者を比較しつつレビューしていきます。
「プレ」は”前の”という接頭語。 なので、主たるろ材がフィルターケースやろ材ケースに詰め込まれている場合、その前処理として、同じ流水経路でありながらもメインのろ材より前方かつ別の場所や位置でろ過機能を果たすフィルターやろ材のことを指し示します。 つまり、ストレーナースポンジもプレフィルターに含まれ、エーハイムエコシリーズの専用キットやプロフェッショナルシリーズにあるようなフィルターケース内部にあるスポンジろ材専用の前室があるタイプもプレフィルターと言えます。 さらに言えば、エーハイムサブフィルター2213のようなメインフィルター前に置き直列つなぎで利用するパワーヘッドの無いろ過器具も、プレフィルターと言えるでしょう。
外部フィルターのストレーナースポンジは専用品で外掛けフィルターはその小さなろ過容量を補うために、 外部フィルターはメンテナンスの煩雑さを補うために利用することが多いのですが、 双方のスポンジストレーナーを軽く見比べてみると、パイプ系こそ似通っているもののサイズが全く違います。
外掛けフィルターは外部フィルターはと比べると流量が少ないですから、ストレーナースポンジを通る水の量=引っ掛かるゴミの量も少ないわけです。 ですので、小さなストレーナースポンジでも事足りるわけです。
これでは「何のためにスポンジストレーナーを付けたのか?」わからない事態となります。 なので、ごん太としては、外部フィルターにはなるべく専用のストレーナースポンジをお勧めしたいです。
(一応100均ボディスポンジから自作もできます。詳しい話はコチラから)
一般的に外部フィルターのストレーナースポンジスポンジとして広くアクアリストに知られているのは、テトラP1フィルター(もしくはP2フィルター)ではないでしょうか?
そんなわけで、両ストレーナースポンジともに、アクアリストのハートをがっちり掴んだ、優秀なストレーナースポンジといるのではいでしょうか?
エーハイム製外部フィルターにテトラのストレーナーな時代なぜかエーハイムのテーマカラーである緑色をしています。
さらにエーハイムは日本の輸入代理店を2016年にエーハイムジャパンからカミハタ移管して今に至り、テトラは2013年に「スペクトラム ブランズ ジャパン」と社名を変更して今に至ります。
なぜか、テトラは自社製の外部フィルターがないのにもかかわらず、ストレーナースポンジを発売していた時期があり、 なぜかエーハイム製の旧プレフィルターがテトラP1/P2フィルターの陰に隠れていた時期があったわけです。 そして、テトラとエーハイムが袂を分かつことになり、テトラからもEXパワーフィルターという今にも続く外部フィルターが発売されることになるわけです。
代理店独立以前の2社は友好的な関係にあったようなのです。
エーハイムにはエーハイムのストレーナーを!もちろん、エーハイムからも旧製品のプレフィルターや、ストレーナーに被せるタイプのスポンジプレフィルターが発売されていたわけですが、 旧製品のプレフィルター(エーハイム プレフィルター 400462)は底床に埋めて使うタイプのもので妙な使い勝手であったり スポンジプレフィルターは現在も販売されてますが、ストレーナーに被せるだけのものであたったりと、
エーハイムの外部フィルターにはエーハイムのプレフィルターを!
・・・そんな声があったかどうか、さらには前パートから続く「昔話」も憶測の域を出ませんが、
エーハイムプレフィルター、パーツ&機能紹介 外観・サイズ円柱形状をした灰色のプラスチックケースにスポンジを内蔵するタイプのストレーナースポンジ、もしくは”プレフィルター”となります。
直径7.8cm 高さ18.5cm(2段使用時) 高さ13cm(1段使用時)
・プレフィルター上部カバー ・フィルター下部カバー ・吸水ケース×2 ・吸水ケース用スポンジ×2
吸水ケースこのエーハイムプレフィルターのハイライトがこの吸水ケースです。
セット時1段&2段レビューのパートでも述べますが、45cm規格水槽や30cmキューブ水槽で利用する際はこの1段利用がごん太としてはお勧めです。
スポンジストレーナースポンジは多くの他社製のそれと違い、クリーム色となっています。
おそらくですが、テトラP1/P2フィルターとほぼ同じもしくは若干粗い目のスポンジといったところでしょう。
利用できるフィルターこんな感じで段落ち構造になっており、上から一段目で12/16のパイプと、2段目で16/22のパイプとジャストサイズで接続できる構造となっています。
値段1つおおよそ1200円程度。
P1フィルターが1000円程。 P2フィルターが1500円程。
エーハイムプレフィルターは安すぎず高すぎず、ライバルを意識した、なかなかうまい値段設定となっているのではないでしょうか?。
メリット:ケース構造が特徴的!ケースにストレーナースポンジを内蔵する
スポンジがコケないケース内にストレーナースポンジが内蔵されているために、スポンジがコケることがありません!
特にテトラP2フィルター。
これがこのプレフィルターの最大の利点です。 いままでストレーナースポンジのコケに悩まされていた人には、ぜひおすすめな給水アクセサリーです。
スポンジが劣化しづらいしかしこれらの方法はコケにも効果がありますが、当然ながらスポンジにもある程度のダメージがある方法です。
つまりはコケが生えない分、化学的な処理を必要ようとせず、そのため劣化しづらく寿命も長くなるというわけです。
スポンジが白色なので・・・しかし、逆に言えば黒色のスポンジは汚れ具合がわかりづらいとも言えます。
どうせサブで物理ろ過目当てのフィルターだし、気が済むまでモミ洗いしよう・・・
メインフィルターだからモミ洗いしすぎて生物ろ過の調子が狂うのは怖いよな・・・
どれくらい汚れているのか? モミ洗いしてどれだけ綺麗になったのか? 清掃のタイミングは適切だったか?
コケづらい構造のために利用できる白色のろ材の利点というわけです。
専用の活性炭スポンジもあるつまりろ材ケースとろ材が別々なわけです。
・吸水ケース用スポンジフィルター(付属品) ・吸水ケース用活性炭スポンジフィルター ・吸水ケース用リン吸着除去スポンジフィルター
その分生物ろ材や物理ろ材に回せるので、ろ材容量アップにつながるというわけですから、とても有用だと言えるのではないでしょうか?
【番外編:スポンジの代わりに・・・?】如何せんプレフィルターはその目的の通りゴミが集まりやすいですし、局所的に詰まればフィルター全体の通水量が低下します。
ごん太としてはあまりお勧めできません。
吸水ケースを1段or2段と選べるエーハイムプレフィルターの吸水ケースは本体紹介のパートでも述べた通り、1段利用(全高13cm)と2段利用(全高18.5cm)を選ぶことができます。
特にうれしいのは、アクアリウムを始めたばかりの初心者さん。
自分なりの水槽スタイルが固まっていない初心者さんにはぴったりなストレーナースポンジです。
買ってきたけど大きかった!小さかった! 使った見たら足らなかった!過剰すぎた!
1段時はとってもコンパクトこれはデメリットにも関係するのですが、エーハイムプレフィルターはその存在感よく取り沙汰されます。
ごん太の水槽では、45cm規格水槽にプレコ1匹、魚10匹前後、エビ15匹程度暮らしていますが、1段でも1週間に1回の清掃でプレフィルターとして十分に機能しています。
スポンジがケースに守られているので魚が当たってもゴミが舞わない喧嘩や給餌中に魚のヒレがスポンジにあたり、せっかく集まっていたゴミがフワフワと舞っい、水景が汚らしく見える・・・
こういったケース内蔵型のスポンジストレーであれば、プレコのヒレが当たっても体当たりされても内部のスポンジは守れているわけですから、喧嘩で糞が舞い水景が台無しということはきっと無かったでしょう!。
プレフィルターとしての効果あり!しっかりプレフィルターとしての物理ろ過の効果はあります。
プレフィルターもしくはストレーナースポンジとして期待通りの効果をあげてくれるでしょう。
目が粗いので詰まりづらい一般的にストレーナースポンジのスポンジは【物理ろ材】の範疇に含まれますから、同じスポンジろ材でも生物ろ過向きなスポンジフィルターのスポンジと比べて目が粗い傾向あります。
ケースに入ったテトラP1/P2フィルターというのが、ごん太なりの利用所感です。
エーハイムのパイプ2種類が接続コネクターなしで利用できる結果、多くの給水・排水アクセサリーにおいては、各パイプ径専用のコネクターを噛ませてから、アクセサリーと接続するという構造を持ったものが良くあります。
不必要に長くなり、不格好で、ポロリと外れる箇所も増え、取り付け取り外しも面倒になるコネクターはなるべく避けてほしいパーツでもあります。 とはいえ、まったく接続できないもの困りもの。。。
そんな悩ましいコネクター問題ですが、エーハイムなりの結論がこれ!
吸水ケースのフタ自体に段落ち加工がされており、別途コネクターを利用せずとも12/16、16/22のホース接続用パイプなら接続できるのです!。
また、接続部は非常にスマートになり、 取り付け取り外しは取り外しは簡単。 購入時もよし!、見てよし!、メンテナンス性もよし!な他社製品にない強みを生み出している構造となっています。
多くのエーハイム製フィルターで利用できるエーハイムの外部フィルターを購入したら、このエーハイムプレフィルターも迷わず買っておけば、何ら苦労することなくプレフィルターの恩恵に預かることができるとうわけです。
デメリット:ケース構造が仇となり・・・但し、著者はエーハイム信者なので、バイアスがかかっている可能性が十分ありますからその点はご注意くださいね。
プレフィルターとしての機能すべてをスポイルさせるようなことは決してありませんが、やはり購入を検討するなら留意しておくべき点を↓で紹介しておきたいと思います。
ケース内部が稚エビの隠れ家になることも前章でも述べましたが、このケース内はコケが生えない程度の暗さです。 スリットのサイズは成魚の侵入を防ぐのに十分です。
これはごん太の水槽【のみ】に起きた話かもしれませんが、 どうやら稚エビや子エビにとっては格好の逃げ場となることもあるようです。
稚エビが吸われることもそんなエーハイムプレフィルターですが、稚エビにとってケース内がシェルターとして大変魅力的に映りスポンジを潜り抜けてしまう稚エビがいるのか? 創的な接続部を持つフタとパイプの接続部に隙間ができるのか? それともケース内でスポンジとケースやフタに隙間ができるのか?
スポンジを潜り抜け外部フィルターのろ材に吸われてしまう子もいるようです。
外部フィルターの清掃時には、底の方で呑気に暮らしているエビ達がいないかチェックしてから清掃するようにしましょう!。
なお、現在では水草が豊富になりエーハイムプレフィルターはシェルターとしての役目は失ったためか、外部フィルターに吸い込まれるエビはほとんどいません。
エビをとるか? コケをとるか?
飼い主としては専用のシェルターを設置するなどひと手間加え、よりエビ達が安心して暮らせ、繁殖でき成長できる環境を作り上げるべきでしょう。
スポンジへのアクセスの悪さつまり、清掃するのにひと手間多いのです。 これは特にものぐさな人にとっては、気になる点となるでしょう。
フタを簡単に取り付け・取り外しできるよう留め具がついており、その開閉自体は5秒もかかららないからです。
存在感物理ろ過性能と通水性を確保するために、ほとんどの製品が大きくて存在感があります。
外部フィルター用としてのストレーナースポンジやプレフィルターとして機能が期待できる物は、流量に比例するように、さらに通水性を確保するためにも、総じてサイズも大きいのです。
一段で利用時はテトラP1フィルターよりはコンパクトなわけですから、エーハイムプレフィルターを隠すのにそれほど苦心することはないでしょう。
縦置きゆえにパイプをカットしないと利用しづらいパイプの長さを調節する機構が付いていません。
つまりここだ!と思う高さに設置するには、吸水パイプをカットして利用しなくてはならないのです。
さらに、 P1にではスポンジ部が横置きなり、P2フィルターも配管がW字になっており、2つもの大きなスポンジが、縦寸法ではコンパクトに収まるように設計されていますので、 スポンジ部がつっかえて吸水パイプのU字部が大きく水槽からはみ出すということはありません。
1本1000円程しますから、カットするとなると妙な【もったい精神】が働き、このパート冒頭の写真のようにごん太の水槽では吸水パイプの一部が飛び出してしまったわけです。
総評 エーハイムプレフィルターVSテトラP1/P2フィルターの実際我が家においてエーハイムプレフィルターとテトラP1/P2フィルターを比較する論点はエビでした。
外部フィルターを2台並行稼働時のメンテナンス頻度(つまりエビを発見&救出できるタイミング)はおおよそ月に1回です。 そんな場所にミナミヌマエビを閉じ込めたままにするのはアクアリストとして大変心苦しいので、何として、そのような事態は避けたいわけです。 結果としてエビの吸い込みがほぼないテトラP1/P2フィルターを再度利用することとなりました。
じゃあ、、、エビ吸い込み防止もほどほどにコケ対策もできる、エーハイムプレフィルターを利用してみようか
プレフィルターとしての効果はほぼ同じならば・・・テトラP1/P2フィルターとエーハイムプレフィルターはそれほど大きな差はありません。
しかしその中で、明確な対立する軸があるわけです。
より大きい拡張できる方ががいいのか? それともコンパクトになる方がいいのか?
なんだかんだでもう10年。ということは・・・これは実力が伯仲している状況を示しているのではないでしょうか?
古くから愛され利用されてきたテトラP1/P2フィルターに匹敵するほど、 エーハイムプレフィルターは良い出来だと言えるでしょう。
0 件のコメント: コメントを投稿釣り関係の記事について
x(旧twitter)やってます♪
instagramも投稿してます
この投稿をInstagramで見る自己紹介
ごん太 自営業兼主夫ですが、ほぼ主夫。「生物」絡みの趣味が好き。料理はパスタを作るのも食べるのも好き。 詳細プロフィールを表示カテゴリ
- アクアリウム/100均
- アクアリウム/2211
- アクアリウム/2213
- アクアリウム/2222
- アクアリウム/30cmキューブ
- アクアリウム/30cmキューブハイタイプ
- アクアリウム/45cm規格水槽
- アクアリウム/60cm規格水槽
- アクアリウム/ADA
- アクアリウム/amazon
- アクアリウム/CO2
- アクアリウム/CO2カウンター
- アクアリウム/CO2タブレット
- アクアリウム/CO2ディフューザー
- アクアリウム/CO2ボンベ
- アクアリウム/CO2レギュレーター
- アクアリウム/CO2過剰添加
- アクアリウム/DIY
- アクアリウム/GEXF1
- アクアリウム/GEXパワーIII
- アクアリウム/IKEAのLED電球
- アクアリウム/LED
- アクアリウム/Oリング
- アクアリウム/PCファン
- アクアリウム/pH
- アクアリウム/PPシート
- アクアリウム/アオミドロ
- アクアリウム/アク
- アクアリウム/アクロ45N
- アクアリウム/アクロトライアングルグロウ
- アクアリウム/アク抜き
- アクアリウム/アヌビアス
- アクアリウム/イオン交換
- アクアリウム/インペラ
- アクアリウム/ウィローモス
- アクアリウム/ウールマット
- アクアリウム/ウォーターウィステリア
- アクアリウム/エアカーテン
- アクアリウム/エアストーン
- アクアリウム/エアチャンバー
- アクアリウム/エアチューブ
- アクアリウム/エアチューブで浮草堤防
- アクアリウム/エアポンプ
- アクアリウム/エアリフト式フィルター
- アクアリウム/エアレーション
- アクアリウム/エヴァリス
- アクアリウム/エーハイム
- アクアリウム/エーハイムエコM
- アクアリウム/エーハイムエコS
- アクアリウム/エーハイムサブストラット
- アクアリウム/エーハイムプレフィルター
- アクアリウム/エーハイムメック
- アクアリウム/オクラネット
- アクアリウム/オトシンクルス
- アクアリウム/カージナルテトラ
- アクアリウム/ガーネットサンド
- アクアリウム/ガラスろ材
- アクアリウム/カリウム液肥
- アクアリウム/カリウム液肥自作
- アクアリウム/カリカリ音
- アクアリウム/カルキ抜き
- アクアリウム/カワコザラガイ
- アクアリウム/キスゴム
- アクアリウム/きゅうり
- アクアリウム/キョーリン
- アクアリウム/クエン酸
- アクアリウム/グリーンブライティ・ミネラル
- アクアリウム/クリスマス
- アクアリウム/クリップ扇風機
- アクアリウム/コケ
- アクアリウム/コンパクトオン600
- アクアリウム/サーモスタット
- アクアリウム/サイフォンの原理
- アクアリウム/サブフィルター2213
- アクアリウム/シポラックス
- アクアリウム/ジャクリ
- アクアリウム/シャワーパイプ
- アクアリウム/スクレーパー
- アクアリウム/スドーサテライト
- アクアリウム/スドーサテライトL静音化
- アクアリウム/ストーリー
- アクアリウム/ストレーナースポンジ
- アクアリウム/スネール
- アクアリウム/スノースプレー
- アクアリウム/スピードコントローラー
- アクアリウム/スピンドル
- アクアリウム/スピンドルラバー
- アクアリウム/スペースパワーフィット
- アクアリウム/スペクトル
- アクアリウム/スポンジでコケ退治
- アクアリウム/スポンジフィルター
- アクアリウム/ゼオライト
- アクアリウム/セキショウモ
- アクアリウム/ソイル
- アクアリウム/ソイル10L
- アクアリウム/ソイル交換
- アクアリウム/ソイル濁り
- アクアリウム/ダイカオプションフィルター
- アクアリウム/タイマー
- アクアリウム/ダブルタップ
- アクアリウム/チェリーバルブ
- アクアリウム/ディフューザー
- アクアリウム/テトラ イニシャルスティック
- アクアリウム/テトラ プランクトン
- アクアリウム/テトラ6in1
- アクアリウム/テトラP1フィルター
- アクアリウム/テトラP2フィルター
- アクアリウム/テトラツインブリラントフィルター
- アクアリウム/テトラプレコ
- アクアリウム/テトラマイクロフィルター
- アクアリウム/テンプルプラント・ナローリーフ
- アクアリウム/トラブル
- アクアリウム/トリミング
- アクアリウム/ドワーフフロッグピット
- アクアリウム/ナチュラルフローパイプ
- アクアリウム/ニチドウマルチ水温計
- アクアリウム/ネオプロス
- アクアリウム/ネオンテトラ
- アクアリウム/バイオメック
- アクアリウム/ハイグロフィラ
- アクアリウム/パイプクリーナー
- アクアリウム/パイプ清掃
- アクアリウム/ハイポネックス
- アクアリウム/バックスクリーン
- アクアリウム/バフィーサポート
- アクアリウム/バブルストッパー
- アクアリウム/ハンドクリーム
- アクアリウム/ヒーター
- アクアリウム/ヒーターカバー
- アクアリウム/フィッシュレスサイクリング
- アクアリウム/フィルター
- アクアリウム/ブーン音
- アクアリウム/フタ
- アクアリウム/フチあり水槽
- アクアリウム/プラスチックろ材
- アクアリウム/ブラックウォーター
- アクアリウム/ブルーテトラ
- アクアリウム/フルーバル304
- アクアリウム/ブルーライト
- アクアリウム/フレキシブルパイプ排水口
- アクアリウム/プレコ
- アクアリウム/プレコのおやつ
- アクアリウム/プレコの選び方
- アクアリウム/プロホース
- アクアリウム/ヘアーグラス
- アクアリウム/ベアタンク
- アクアリウム/ベルグマンの法則
- アクアリウム/ホース
- アクアリウム/ホースリール
- アクアリウム/ポータブル電源
- アクアリウム/ボール材
- アクアリウム/ほぼ読み物
- アクアリウム/ポリプテルス
- アクアリウム/マツモ
- アクアリウム/ミクロソリウム
- アクアリウム/ミクロソリウム・ウェンディロフ
- アクアリウム/ミドボン
- アクアリウム/ミナミヌマエビ
- アクアリウム/ミューロA
- アクアリウム/メンテ
- アクアリウム/モスマット
- アクアリウム/ライト
- アクアリウム/ライトリフト
- アクアリウム/リモコンライト
- アクアリウム/リングろ材
- アクアリウム/ルドウィジア・フローティングプラント
- アクアリウム/レビュー
- アクアリウム/ロタラ
- アクアリウム/ろ材
- アクアリウム/ろ材コンテナ
- アクアリウム/ろ材ネット
- アクアリウム/ろ材固定盤
- アクアリウム/ワセリン
- アクアリウム/餌
- アクアリウム/餌のやりすぎ
- アクアリウム/餌金
- アクアリウム/餌付け
- アクアリウム/液肥
- アクアリウム/園芸用液肥
- アクアリウム/演出性
- アクアリウム/塩ビシート
- アクアリウム/塩素
- アクアリウム/夏対策
- アクアリウム/外掛けフィルター
- アクアリウム/外部フィルター
- アクアリウム/外部フィルターメンテナンス
- アクアリウム/蓋
- アクアリウム/活性炭
- アクアリウム/活着
- アクアリウム/換水
- アクアリウム/観察方法
- アクアリウム/間延び
- アクアリウム/逆サーモ
- アクアリウム/逆流防止弁
- アクアリウム/空回し
- アクアリウム/空中落下細菌
- アクアリウム/計算
- アクアリウム/呼び水
- アクアリウム/故障
- アクアリウム/光量
- アクアリウム/硬度
- アクアリウム/黒ヒゲ苔
- アクアリウム/混泳
- アクアリウム/柵
- アクアリウム/桜大磯砂
- アクアリウム/撮影用水槽
- アクアリウム/産卵ボックス
- アクアリウム/酸処理
- アクアリウム/思い出
- アクアリウム/指標生物
- アクアリウム/試験紙
- アクアリウム/失敗談
- アクアリウム/実験
- アクアリウム/遮光
- アクアリウム/手袋
- アクアリウム/初心者
- アクアリウム/小型ボンベ
- アクアリウム/消耗品
- アクアリウム/硝化サイクル
- アクアリウム/硝化細菌
- アクアリウム/硝化作用
- アクアリウム/色温度
- アクアリウム/食酢
- アクアリウム/水はね防止
- アクアリウム/水位
- アクアリウム/水温
- アクアリウム/水垢
- アクアリウム/水作エイト
- アクアリウム/水作水心3S
- アクアリウム/水質チェック
- アクアリウム/水深
- アクアリウム/水槽
- アクアリウム/水槽の選び方
- アクアリウム/水槽交換
- アクアリウム/水槽紹介
- アクアリウム/水槽台
- アクアリウム/水槽用器具
- アクアリウム/水草
- アクアリウム/水足しくん
- アクアリウム/水中ポンプ
- アクアリウム/水流
- アクアリウム/水量
- アクアリウム/清掃
- アクアリウム/青スポンジ
- アクアリウム/昔話
- アクアリウム/掃除
- アクアリウム/送料
- アクアリウム/騒音
- アクアリウム/足し水
- アクアリウム/耐圧チューブ
- アクアリウム/大磯砂
- アクアリウム/炭酸水
- アクアリウム/窒素循環
- アクアリウム/茶コケ
- アクアリウム/通販
- アクアリウム/吊り下げ式ライト
- アクアリウム/停電
- アクアリウム/底砂
- アクアリウム/底砂洗浄
- アクアリウム/添加剤
- アクアリウム/点検
- アクアリウム/電源off
- アクアリウム/電磁弁
- アクアリウム/土管
- アクアリウム/冬のメリット
- アクアリウム/内径外径
- アクアリウム/軟水化
- アクアリウム/粘膜保護剤
- アクアリウム/濃度
- アクアリウム/排水アクセサリ
- アクアリウム/排水ドレーン
- アクアリウム/白濁
- アクアリウム/鉢
- アクアリウム/発酵式CO2
- アクアリウム/半分読み物
- アクアリウム/肥料
- アクアリウム/飛び出し
- アクアリウム/浮草
- アクアリウム/泡
- アクアリウム/木酢液
- アクアリウム/油膜
- アクアリウム/溶存酸素量
- アクアリウム/立ち上げ
- アクアリウム/流木
- アクアリウム/流木のアク
- アクアリウム/緑コケ
- アクアリウム/冷却ファン
- アクアリウム/漏水
- 睡蓮鉢/ウィローモス
- 睡蓮鉢/カワコザラガイ
- 睡蓮鉢/スネール
- 睡蓮鉢/プラナリアゼロ
- 睡蓮鉢/レビュー
- 睡蓮鉢/瞬間接着剤ウィローモス
- 睡蓮鉢/水作エイト
- 睡蓮鉢/水上ウィローモス
- 睡蓮鉢/水中フィルター
- 旅行記/高知県立牧野植物園
過去の記事
このブログを検索
連絡フォーム
不正行為を報告人気の投稿
ダイソー製エアーチューブレビュー 桜は開花し、これから始まる春に心躍らせる季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか? どうもこんにちは。ごん太です。 さて、今回は…… ダイソーのシリ.半分水に浸した流木にモスを活着させてみる (2024/10/8 編纂・修正) 今回は、いつぞや流木に巻きつけて室内睡蓮鉢に設置したウィローモスについて。 たまたま半水没状態での栽培となり、その「水上」部分でも無事生長し始めたので、これを話のネタにして.
100均ボディスポンジからストレーナースポンジを自作してみた! どうもこんにちは。ごん太です。 さて、前回は・・・ 水作エイトのウールマットを100均スポンジで自作代用してみる! そんなDIYなネタの紹介をしました。 今回は、前回の100均スポンジが余ってし.
プライバシーポリシー
当ブログのプライバシーポリシー「https://www.precoprecopreco.com」(以下当ブログ)では以下のサービスを使用しています。・Google Analytics・Google Adsense
掲載されている広告について当サイトでは、第三者配信の広告サービス「Googleアドセンス」を利用しています。このGoogleアドセンス、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 『Cookie』(氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません)を使用することがあります。またGoogleアドセンスに関して、このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、ここをクリックしてください。