【主夫の綴るブログ】アクアリウム情報発信ブログ~晴耕雨読~
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今回はエーハイムプレフィルターについて紹介&レビューしていきます。何かとテトラP1フィルターやP2フィルターと比較にさらされるエーハイムプレフィルターですが、機能としてはそれらとまったく見劣りしないものとなっています。時にそんな両者を比較しつつレビューしていきます。

「プレ」は”前の”という接頭語。 なので、主たるろ材がフィルターケースやろ材ケースに詰め込まれている場合、その前処理として、同じ流水経路でありながらもメインのろ材より前方かつ別の場所や位置でろ過機能を果たすフィルターやろ材のことを指し示します。 つまり、ストレーナースポンジもプレフィルターに含まれ、エーハイムエコシリーズの専用キットやプロフェッショナルシリーズにあるようなフィルターケース内部にあるスポンジろ材専用の前室があるタイプもプレフィルターと言えます。 さらに言えば、エーハイムサブフィルター2213のようなメインフィルター前に置き直列つなぎで利用するパワーヘッドの無いろ過器具も、プレフィルターと言えるでしょう。

外部フィルターのストレーナースポンジは専用品で

外掛けフィルターはその小さなろ過容量を補うために、 外部フィルターはメンテナンスの煩雑さを補うために利用することが多いのですが、 双方のスポンジストレーナーを軽く見比べてみると、パイプ系こそ似通っているもののサイズが全く違います。

外掛けフィルターは外部フィルターはと比べると流量が少ないですから、ストレーナースポンジを通る水の量=引っ掛かるゴミの量も少ないわけです。 ですので、小さなストレーナースポンジでも事足りるわけです。

これでは「何のためにスポンジストレーナーを付けたのか?」わからない事態となります。 なので、ごん太としては、外部フィルターにはなるべく専用のストレーナースポンジをお勧めしたいです。

(一応100均ボディスポンジから自作もできます。詳しい話はコチラから)

一般的に外部フィルターのストレーナースポンジスポンジとして広くアクアリストに知られているのは、テトラP1フィルター(もしくはP2フィルター)ではないでしょうか?

そんなわけで、両ストレーナースポンジともに、アクアリストのハートをがっちり掴んだ、優秀なストレーナースポンジといるのではいでしょうか?

エーハイム製外部フィルターにテトラのストレーナーな時代

なぜかエーハイムのテーマカラーである緑色をしています。

さらにエーハイムは日本の輸入代理店を2016年にエーハイムジャパンからカミハタ移管して今に至り、テトラは2013年に「スペクトラム ブランズ ジャパン」と社名を変更して今に至ります。

なぜか、テトラは自社製の外部フィルターがないのにもかかわらず、ストレーナースポンジを発売していた時期があり、 なぜかエーハイム製の旧プレフィルターがテトラP1/P2フィルターの陰に隠れていた時期があったわけです。 そして、テトラとエーハイムが袂を分かつことになり、テトラからもEXパワーフィルターという今にも続く外部フィルターが発売されることになるわけです。

代理店独立以前の2社は友好的な関係にあったようなのです。

エーハイムにはエーハイムのストレーナーを!

もちろん、エーハイムからも旧製品のプレフィルターや、ストレーナーに被せるタイプのスポンジプレフィルターが発売されていたわけですが、 旧製品のプレフィルター(エーハイム プレフィルター 400462)は底床に埋めて使うタイプのもので妙な使い勝手であったり スポンジプレフィルターは現在も販売されてますが、ストレーナーに被せるだけのものであたったりと、

エーハイムの外部フィルターにはエーハイムのプレフィルターを!

・・・そんな声があったかどうか、さらには前パートから続く「昔話」も憶測の域を出ませんが、

エーハイムプレフィルター、パーツ&機能紹介 外観・サイズ

円柱形状をした灰色のプラスチックケースにスポンジを内蔵するタイプのストレーナースポンジ、もしくは”プレフィルター”となります。

直径7.8cm 高さ18.5cm(2段使用時) 高さ13cm(1段使用時)

・プレフィルター上部カバー ・フィルター下部カバー ・吸水ケース×2 ・吸水ケース用スポンジ×2

吸水ケース

このエーハイムプレフィルターのハイライトがこの吸水ケースです。

セット時1段&2段

レビューのパートでも述べますが、45cm規格水槽や30cmキューブ水槽で利用する際はこの1段利用がごん太としてはお勧めです。

スポンジ

ストレーナースポンジは多くの他社製のそれと違い、クリーム色となっています。

おそらくですが、テトラP1/P2フィルターとほぼ同じもしくは若干粗い目のスポンジといったところでしょう。

利用できるフィルター

こんな感じで段落ち構造になっており、上から一段目で12/16のパイプと、2段目で16/22のパイプとジャストサイズで接続できる構造となっています。

値段

1つおおよそ1200円程度。

P1フィルターが1000円程。 P2フィルターが1500円程。

エーハイムプレフィルターは安すぎず高すぎず、ライバルを意識した、なかなかうまい値段設定となっているのではないでしょうか?。

メリット:ケース構造が特徴的!

ケースにストレーナースポンジを内蔵する

スポンジがコケない

ケース内にストレーナースポンジが内蔵されているために、スポンジがコケることがありません!

特にテトラP2フィルター。

これがこのプレフィルターの最大の利点です。 いままでストレーナースポンジのコケに悩まされていた人には、ぜひおすすめな給水アクセサリーです。

スポンジが劣化しづらい

しかしこれらの方法はコケにも効果がありますが、当然ながらスポンジにもある程度のダメージがある方法です。

つまりはコケが生えない分、化学的な処理を必要ようとせず、そのため劣化しづらく寿命も長くなるというわけです。

スポンジが白色なので・・・

しかし、逆に言えば黒色のスポンジは汚れ具合がわかりづらいとも言えます。

どうせサブで物理ろ過目当てのフィルターだし、気が済むまでモミ洗いしよう・・・

メインフィルターだからモミ洗いしすぎて生物ろ過の調子が狂うのは怖いよな・・・

どれくらい汚れているのか? モミ洗いしてどれだけ綺麗になったのか? 清掃のタイミングは適切だったか?

コケづらい構造のために利用できる白色のろ材の利点というわけです。

専用の活性炭スポンジもある

つまりろ材ケースとろ材が別々なわけです。

・吸水ケース用スポンジフィルター(付属品) ・吸水ケース用活性炭スポンジフィルター ・吸水ケース用リン吸着除去スポンジフィルター

その分生物ろ材や物理ろ材に回せるので、ろ材容量アップにつながるというわけですから、とても有用だと言えるのではないでしょうか?

【番外編:スポンジの代わりに・・・?】

如何せんプレフィルターはその目的の通りゴミが集まりやすいですし、局所的に詰まればフィルター全体の通水量が低下します。

ごん太としてはあまりお勧めできません。

吸水ケースを1段or2段と選べる

エーハイムプレフィルターの吸水ケースは本体紹介のパートでも述べた通り、1段利用(全高13cm)と2段利用(全高18.5cm)を選ぶことができます。

特にうれしいのは、アクアリウムを始めたばかりの初心者さん。

自分なりの水槽スタイルが固まっていない初心者さんにはぴったりなストレーナースポンジです。

買ってきたけど大きかった!小さかった! 使った見たら足らなかった!過剰すぎた!

1段時はとってもコンパクト

これはデメリットにも関係するのですが、エーハイムプレフィルターはその存在感よく取り沙汰されます。

ごん太の水槽では、45cm規格水槽にプレコ1匹、魚10匹前後、エビ15匹程度暮らしていますが、1段でも1週間に1回の清掃でプレフィルターとして十分に機能しています。

スポンジがケースに守られているので魚が当たってもゴミが舞わない

喧嘩や給餌中に魚のヒレがスポンジにあたり、せっかく集まっていたゴミがフワフワと舞っい、水景が汚らしく見える・・・

こういったケース内蔵型のスポンジストレーであれば、プレコのヒレが当たっても体当たりされても内部のスポンジは守れているわけですから、喧嘩で糞が舞い水景が台無しということはきっと無かったでしょう!。

プレフィルターとしての効果あり!

しっかりプレフィルターとしての物理ろ過の効果はあります。

プレフィルターもしくはストレーナースポンジとして期待通りの効果をあげてくれるでしょう。

目が粗いので詰まりづらい

一般的にストレーナースポンジのスポンジは【物理ろ材】の範疇に含まれますから、同じスポンジろ材でも生物ろ過向きなスポンジフィルターのスポンジと比べて目が粗い傾向あります。

ケースに入ったテトラP1/P2フィルターというのが、ごん太なりの利用所感です。

エーハイムのパイプ2種類が接続コネクターなしで利用できる

結果、多くの給水・排水アクセサリーにおいては、各パイプ径専用のコネクターを噛ませてから、アクセサリーと接続するという構造を持ったものが良くあります。

不必要に長くなり、不格好で、ポロリと外れる箇所も増え、取り付け取り外しも面倒になるコネクターはなるべく避けてほしいパーツでもあります。 とはいえ、まったく接続できないもの困りもの。。。

そんな悩ましいコネクター問題ですが、エーハイムなりの結論がこれ!

吸水ケースのフタ自体に段落ち加工がされており、別途コネクターを利用せずとも12/16、16/22のホース接続用パイプなら接続できるのです!。

また、接続部は非常にスマートになり、 取り付け取り外しは取り外しは簡単。 購入時もよし!、見てよし!、メンテナンス性もよし!な他社製品にない強みを生み出している構造となっています。

多くのエーハイム製フィルターで利用できる

エーハイムの外部フィルターを購入したら、このエーハイムプレフィルターも迷わず買っておけば、何ら苦労することなくプレフィルターの恩恵に預かることができるとうわけです。

デメリット:ケース構造が仇となり・・・

但し、著者はエーハイム信者なので、バイアスがかかっている可能性が十分ありますからその点はご注意くださいね。

プレフィルターとしての機能すべてをスポイルさせるようなことは決してありませんが、やはり購入を検討するなら留意しておくべき点を↓で紹介しておきたいと思います。

ケース内部が稚エビの隠れ家になることも

前章でも述べましたが、このケース内はコケが生えない程度の暗さです。 スリットのサイズは成魚の侵入を防ぐのに十分です。

これはごん太の水槽【のみ】に起きた話かもしれませんが、 どうやら稚エビや子エビにとっては格好の逃げ場となることもあるようです。

稚エビが吸われることも

そんなエーハイムプレフィルターですが、稚エビにとってケース内がシェルターとして大変魅力的に映りスポンジを潜り抜けてしまう稚エビがいるのか? 創的な接続部を持つフタとパイプの接続部に隙間ができるのか? それともケース内でスポンジとケースやフタに隙間ができるのか?

スポンジを潜り抜け外部フィルターのろ材に吸われてしまう子もいるようです。

外部フィルターの清掃時には、底の方で呑気に暮らしているエビ達がいないかチェックしてから清掃するようにしましょう!。

なお、現在では水草が豊富になりエーハイムプレフィルターはシェルターとしての役目は失ったためか、外部フィルターに吸い込まれるエビはほとんどいません。

エビをとるか? コケをとるか?

飼い主としては専用のシェルターを設置するなどひと手間加え、よりエビ達が安心して暮らせ、繁殖でき成長できる環境を作り上げるべきでしょう。

スポンジへのアクセスの悪さ

つまり、清掃するのにひと手間多いのです。 これは特にものぐさな人にとっては、気になる点となるでしょう。

フタを簡単に取り付け・取り外しできるよう留め具がついており、その開閉自体は5秒もかかららないからです。

存在感

物理ろ過性能と通水性を確保するために、ほとんどの製品が大きくて存在感があります。

外部フィルター用としてのストレーナースポンジやプレフィルターとして機能が期待できる物は、流量に比例するように、さらに通水性を確保するためにも、総じてサイズも大きいのです。

一段で利用時はテトラP1フィルターよりはコンパクトなわけですから、エーハイムプレフィルターを隠すのにそれほど苦心することはないでしょう。

縦置きゆえにパイプをカットしないと利用しづらい

パイプの長さを調節する機構が付いていません。

つまりここだ!と思う高さに設置するには、吸水パイプをカットして利用しなくてはならないのです。

さらに、 P1にではスポンジ部が横置きなり、P2フィルターも配管がW字になっており、2つもの大きなスポンジが、縦寸法ではコンパクトに収まるように設計されていますので、 スポンジ部がつっかえて吸水パイプのU字部が大きく水槽からはみ出すということはありません。

1本1000円程しますから、カットするとなると妙な【もったい精神】が働き、このパート冒頭の写真のようにごん太の水槽では吸水パイプの一部が飛び出してしまったわけです。

総評 エーハイムプレフィルターVSテトラP1/P2フィルターの実際

我が家においてエーハイムプレフィルターとテトラP1/P2フィルターを比較する論点はエビでした。

外部フィルターを2台並行稼働時のメンテナンス頻度(つまりエビを発見&救出できるタイミング)はおおよそ月に1回です。 そんな場所にミナミヌマエビを閉じ込めたままにするのはアクアリストとして大変心苦しいので、何として、そのような事態は避けたいわけです。 結果としてエビの吸い込みがほぼないテトラP1/P2フィルターを再度利用することとなりました。

じゃあ、、、エビ吸い込み防止もほどほどにコケ対策もできる、エーハイムプレフィルターを利用してみようか

プレフィルターとしての効果はほぼ同じならば・・・

テトラP1/P2フィルターとエーハイムプレフィルターはそれほど大きな差はありません。

しかしその中で、明確な対立する軸があるわけです。

より大きい拡張できる方ががいいのか? それともコンパクトになる方がいいのか?

なんだかんだでもう10年。ということは・・・

これは実力が伯仲している状況を示しているのではないでしょうか?

古くから愛され利用されてきたテトラP1/P2フィルターに匹敵するほど、 エーハイムプレフィルターは良い出来だと言えるでしょう。

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