県歌作詞・浅井洌、晩年の書など 生家・大岩家から松本市に寄付
県歌「信濃の国」の作詞者として知られる教育者の浅井洌(れつ)(1849~1938年)が晩年に手がけた書など15点が、松本市に寄付された...
浅井は、松本城北側の鷹匠町で大岩家の三男として生まれた。県尋常師範学校(現信州大教育学部)の教諭などを務め、1900年に「信濃の国」を発表。26年に長野市から松本市へ戻り、生家で人生を終えた。.
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