和太鼓奏者 田原由紀
プロ和太鼓チーム「打打打団 天鼓」に入団。和太鼓・篠笛・津軽三味線・鳴り物など、あらゆる楽器を自在に操り、チームの中心メンバーとして国内外で数多くの舞台を経験、大太鼓、締太鼓、宮太鼓、かつぎ桶太鼓など、あらゆる種類の太鼓を会得し、その技術と表現力には定評がある。(FBから)
田原由紀/和太鼓奏者 奈良県出身。高校で和太鼓部に在席、部長を務める。全国高等学校総合文化祭・郷土芸能部門で優良賞を受賞する。 卒業と同時にプロ和太鼓チーム「打打打団 天鼓」に入団。 和太鼓・篠笛・津軽三味線・鳴り物など、あらゆる楽器を自在に操り、チームの中心メンバーとして国内外で数多くの舞台を経験、大太鼓、締太鼓、宮太鼓、かつぎ桶太鼓など、あらゆる種類の太鼓を会得し、その技術と表現力には定評がある。 オランダ、ドイツ、ベルギー、ポーランド、ギリシャ、タイ、中東諸国など、海外での公演実績も多数。 2012年、個人の活動を開始。恵まれた体躯からくり出されるしなやかなバチさばきは、力強い響きと華やかな軌跡を生み出す。 自主公演のほか、学校公演や他のパフォーマーとのコラボレーション、太鼓教室の講師など、活動の幅を広げる。 太鼓に邁進して約20年、今もなお、エンターテイメントとして「魅せる太鼓パフォーマンス」をモットーに、自らの太鼓道を追求する。津軽三味線を弘田るみ氏に師事。 出典:「和太鼓奏者 田原由紀」Facebook
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