あのトンボ論文「学会だんまり」の謎を解く 巨匠・朝比奈正二郎氏所有の特別貴重な標本が枝重夫ルートで秋篠宮家へ?
あのトンボ論文「学会だんまり」の謎を解く 巨匠・朝比奈正二郎氏所有の特別貴重な標本が枝重夫ルートで秋篠宮家へ?

あのトンボ論文「学会だんまり」の謎を解く 巨匠・朝比奈正二郎氏所有の特別貴重な標本が枝重夫ルートで秋篠宮家へ?

あのトンボ論文「学会だんまり」の謎を解く 巨匠・朝比奈正二郎氏所有の特別貴重な標本が枝重夫ルートで秋篠宮家へ? 私はトンボ学会員です。なるほど・・・そう言えば、枝重夫博士へのトンボ学会会長引き継ぎは不自然な点がありますね。 当時の会員数は現在とは比べ物にならない位少数とはいえ、周りにもトンボ研究者は存在していたはずですから。

私はトンボ学会員です。なるほど・・・そう言えば、枝重夫博士へのトンボ学会会長引き継ぎは不自然な点がありますね。 当時の会員数は現在とは比べ物にならない位少数とはいえ、周りにもトンボ研究者は存在していたはずですから。 2008年に初めて選挙が行われ、井上清さんが枝氏の次の会長に就任しました。以降の会長は全会員の選挙によって決めるようになり、現在のトンボ学会会長は苅部治紀さんです。 2020年からずっと会長職にある理由は「他になり手がいない、その一択だけ」。それは分かります笑 (誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

匿名 2025年12月29日 匿名 2025年12月28日 神奈川県在住H 2025年12月28日 匿名 2025年12月27日

枝博士は完全引退されたのか検索には上がってきません。これがやっと見つかったぐらいです。 ヤフー記事の主な内容(2024年7月19日掲載) 「日本トンボ学会名誉会長で松本歯科大学名誉教授の**枝重夫さん(当時92歳)**が、70年にわたり収集・研究したトンボ標本(72種)を松本市に寄贈する予定。標本のタイトルは「松本市周辺のトンボたち」。 松本・安曇野・塩尻・大町の松本平エリアで確認されるトンボ約80種のほぼ全てを網羅。 枝さん自身が県内で採集・飼育したもので、成虫と羽化殻をセットにしたものも多い。 長野県版レッドリスト掲載の絶滅危惧種(例: アオサナエ、オジロサナエなど)も多数含む。 目的: 郷土の記録保存と後進の教育・教材としての活用。」

匿名 2025年12月27日

朝比奈博士がトンボの研究に明け暮れ、自分のなかに刻まれた忌まわしい歴史を上書きしてしまいたい ― そんなお気持ちが働いた結果ではないでしょうか」 多分そうでしょう。浄化する思いもあったのだと思います。 ですが、今年は戦後80年。皇室も慰霊の続けています。 私たちも歴史認識や戦争責任の検証に学びながら、どうあるべきかを考える時です。 秋篠宮さまや悠仁さまはどうお考えでしょうか。

匿名 2025年12月27日

2013.09.17 16:00女性セブン 〈紀子さま 動物好きの悠仁さまの東大農学部進学願うとの証言〉 この8月には親子で勝山市へ旅行。例の赤トンボ先生らと交流しています。 なるほどねと思います。もうこのころから「トンボで行こう」プロジェクトは始まっていましたね。秋篠宮と枝博士つながり。その手下が清拓哉博士というところですかね。