. 秋葉山から火事
秋葉山から火事
秋葉山から火事

秋葉山から火事

秋葉山から火事 印刷 秋葉山から火事 あきばさんからかじ 言葉秋葉山から火事 読み方あきばさんからかじ 意味人を戒める指導的立場の者が、自ら過ちを犯してしまうたとえ。「秋葉山」は火災除けの神を祭る静岡県の秋葉神社のこと。 使用語彙火事使用漢字秋 / 葉 / 山 / 火 / 事

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「秋」を含むことわざ

  • 秋荒れ半作(あきあれはんさく)
  • 秋風が立つ(あきかぜがたつ)
  • 秋風と夫婦喧嘩は日が入りゃ止む(あきかぜとふうふげんかはひがいりゃやむ)
  • 秋茄子は嫁に食わすな(あきなすはよめにくわすな)
  • 秋の雨が降れば猫の顔が三尺になる(あきのあめがふればねこのかおがさんじゃくになる)
  • 秋の入り日と年寄りはだんだん落ち目が早くなる(あきのいりひととしよりはだんだんおちめがはやくなる)
  • 秋の扇(あきのおうぎ)
  • 秋の鹿は笛に寄る(あきのしかはふえによる)
  • 秋の空は七度半変わる(あきのそらはななたびはんかわる)
  • 秋の日と娘の子はくれぬようでくれる(あきのひとむすめのこはくれぬようでくれる)
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「葉」を含むことわざ

  • 合言葉にする(あいことばにする)
  • 青葉は目の薬(あおばはめのくすり)
  • 後から剝げる正月言葉(あとからはげるしょうがつことば)
  • 石が流れて木の葉が沈む(いしがながれてこのはがしずむ)
  • 一葉落ちて天下の秋を知る(いちようおちててんかのあきをしる)
  • 売り言葉に買い言葉(うりことばにかいことば)
  • 返す言葉がない(かえすことばがない)
  • 顔に紅葉を散らす(かおにもみじをちらす)
  • 桐一葉(きりひとは)
  • 志は木の葉に包む(こころざしはこのはにつつむ)
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「山」を含むことわざ

  • 後は野となれ山となれ(あとはのとなれやまとなれ)
  • 何れを見ても山家育ち(いずれをみてもやまがそだち)
  • 一度焼けた山は二度は焼けぬ(いちどやけたやまはにどはやけぬ)
  • 一目山随徳寺(いちもくさんずいとくじ)
  • 海に千年山に千年(うみにせんねんやまにせんねん)
  • 海の物とも山の物ともつかぬ(うみのものともやまのものともつかぬ)
  • 円石を千仞の山に転ず(えんせきをせんじんのやまにてんず)
  • 驚き、桃の木、山椒の木(おどろき、もものき、さんしょのき)
  • お山の大将(おやまのたいしょう)
  • 海賊が山賊の罪をあげる(かいぞくがさんぞくのつみをあげる)
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「火」を含むことわざ

  • 足下に火が付く(あしもとにひがつく)
  • 頭から火が付く(あたまからひがつく)
  • 熱火子に払う(あつびこにはらう)
  • 油紙に火の付いたよう(あぶらがみにひのついたよう)
  • 暗夜に灯火を失う(あんやにともしびをうしなう)
  • 家に女房なきは火のない炉のごとし(いえににょうぼうなきはひのないろのごとし)
  • 遠水、近火を救わず(えんすい、きんかをすくわず)
  • 同い年夫婦は火吹く力もない(おないどしみょうとはひふくちからもない)
  • 顔から火が出る(かおからひがでる)
  • 火事あとの釘拾い(かじあとのくぎひろい)
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「事」を含むことわざ

  • 悪事千里を走る(あくじせんりをはしる)
  • 悪事身に返る(あくじみにかえる)
  • 悪は一旦の事なり(あくはいったんのことなり)
  • 明日の事は明日案じよ(あすのことはあすあんじよ)
  • 明日の事を言えば鬼が笑う(あすのことをいえばおにがわらう)
  • 当て事と越中褌は向こうから外れる(あてごととえっちゅうふんどしはむこうからはずれる)
  • 言うに事欠いて(いうにことかいて)
  • 一事が万事(いちじがばんじ)
  • 色よい返事(いろよいへんじ)
  • 旨い事は二度考えよ(うまいことはにどかんがえよ)
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