. 願望実現はもう古い!?これからは神と無限の可能性を生きる時代に入ります
願望実現はもう古い!?これからは神と無限の可能性を生きる時代に入ります
願望実現はもう古い!?これからは神と無限の可能性を生きる時代に入ります

願望実現はもう古い!?これからは神と無限の可能性を生きる時代に入ります

願望実現はもう古い!?これからは神と無限の可能性を生きる時代に入ります 2025 9/15 引き寄せの法則 2025年9月15日

この記事は約7分で読めます。本文は約4265文字です

この動画では、従来の「願望実現」のパラダイムから、新しい「神と共に無限の可能性を生きる」時代への移行が提唱されています。

目次

核心的なメッセージ

  • 願望実現の限界: お金、物質、地位など、外部に何かを「得る」ことを目的とした生き方は、しんどく、本質的ではなくなる。それらは死後に持っていけず、人生の究極の目的にはなり得ない。
  • 新しい生き方:「神と共に無限の可能性を生きる」
    • 「愛を生きる」: 目の前の人や出来事に対して、自分の得たいものや評価を抜きにして、「全身全霊で愛そうとしてみる」こと。それは「相手の観点から相手自身を見る」という無条件の愛である。
    • 「交わる」ことによる共同創造: あらかじめ計画や意図を設定するのではなく、違いを持つ者同士が「交わる」(愛し合う)ことによって、予想もできなかった新しい現実や可能性(奇跡)が「共同で創造」される。
    • 「余白」の重要性: コントロールや「こうあるべき」という意図を手放した「余白」の状態にこそ、神(または宇宙など大きな存在)が現れ、無限の可能性が開かれる。
  • 神との共同創造:
    • 「神」とは外部から指示を与える存在ではなく、無条件の愛の状態で目の前と「交わる」ことに現れる。
    • 启示によれば、この「無条件の愛の共同創造」の本番が2028年1月2日から始まるとされ、現在はその準備期間である。
  • これからの時代の創造力: 目標から逆算する力ではなく、違いを超えて「交わる」力こそが最も重要になる。何が生まれるかわからないが、とにかく目の前と交わり、創造していく時代。

要約すると、「何を得るか」から「いかに在り、いかに交わるか」へと意識をシフトし、個人的な意図やコントロールを手放して「無条件の愛」の状態で他者や世界と交わる時、個人の想像を超えた「無限の可能性」が神(宇宙)との共同作業で創造されていくというのが、これからの時代の提案される新しい生き方です。

願望実現はもう古い!?これからは神と無限の可能性を生きる時代に入ります

どうも小林です。今日は「願望実現はもう古い。これからは神と共に無限の可能性を生きる時代」という話をします。

タイトルでは「願望実現はもう古い」と強めの表現をしましたが、願望を持つことや叶えたいと思うことは、決して悪いことではありません。あくまでキャッチーな表現として書きました。

ただ私個人としては、お金のために働く、物質的な豊かさを得る、人間関係をうまくいかせるために振る舞うなど、外側の要因を構築して人生を豊かにしていくスタイルに、正直飽きてしまいました。しんどいと感じるようになったのです。

例えば、お金を持ち、資産ができ、不動産も家族もいるとします。しかし、それらは死んだ時には持っていけません。資産は買った瞬間に価値が下がり、家賃収入があっても、死後に魂が恩恵を受けることはありません。家族も同じく、それらを持っていくことはできません。

何かを得るために生きること自体が、馬鹿げていると最近思うのです。得たければ得ればいいし、所有したければすればいいですが、それ自体が人生の目的ではないと強く思います。

では、これからの時代はどんな時代か? それは神と共に無限の可能性を生きる時代だと思います。

何が作られるか、何を得られるかは分かりません。「何か欲しいですか?」と聞かれれば欲しいものはありますが、それを得るために人生を費やすつもりはありません。

目の前に人がいたり、出来事が起きた時、そこで「全身全霊で愛そうとしてみる」のです。自分がどうしたいか、好き嫌い、何が得られるかではなく、ただそこで愛そうとしてみる。それが愛を生きることだと思います。

私にとっての愛とは、相手の観点から相手自身を見ることです。自分から見た自分や相手を大事にするのでなく、それを超えて相手自身の観点から相手を見ること。これができると奇跡が起きます。

分かりやすい例として、私の経験をお話しします。

14歳から28歳までバンド活動をしていました。当時は「こういう曲がやりたい」「こういう世界観で」など、強い理想や意図があり、それを実現するための活動でした。メンバーを集めても、無意識に自分の理想に導いていたのです。

それは悪いことではありませんが、人生全体をそのスタイルでやると、これ以上広がらないと思いました。どこまで行っても想像通りで、それなら頭の中で完結させてもいい話です。理想を追いかけて叶えるために命を費やすのか、しんどいと思うようになりました。

もし今、バンドを組むとしたらどうするか。この話は他の世界でも応用できる観点です。

今なら、相手に「自分はロックが好きです。あなたは?」と聞きます。もし相手が「ジャズが好き」と言えば、昔なら「ジャンルが違うから」と終わらせていました。しかし今は、違うからこそ可能性が無限大で、新しい何かが作れると思うのです。

相手の観点を受け取り、ジャズの中にロックの魂をぶつける。するとロックとジャズが融合した新しいものが生まれるかもしれません。二人だからこそできた、降りてきたものだと言えるような新しい領域が、計画や意図ではなく、その場で愛し合うことによって生まれるのです。

ここで大事なのは、この創造の現場に神を招くことです。日本人は元来霊性が高く、神とつながって仕事をすることを意図された民族だと認識しています。

なぜ神と共にやることが大事かと言うと、私たちは自分の経験や知識、前提の中で「これがいい」「これを目指したい」と決めがちです。しかしそれは条件付けられた枠の中での選択になってしまいます。

神と共に生きることは、その枠を超える無限の可能性を開くことです。神と共に生きることで、予想しなかった出会いが起きたり、思いつかない展開になったり、偶然のようにも意味深く導かれるように物事が進みます。自分だけではなかった、自分を超えたものと一緒に作り出せた証明です。

「神と共に」とは、上から指示が来るとか、外部の神からメッセージをもらうことではなく、自分の存在そのものを無条件の愛に開いて、目の前と交わることです。

神と共に生きるあり方には、もう一つ大事な感覚があります。感情や思考、過去の経験や未来への期待・不安ではなく、それらを脇において、今この瞬間に自分という存在そのものを丸ごと交わりに差し出すことです。

誰かと出会った時、どう思われるか、どうすれば好かれるかではなく、その場で全力で愛し、全力で愛され、愛し合う(交わる)ことです。相手の存在を感じながら、自分の存在も丸ごと差し出す。その相手と私の間に神が現れ、奇跡が起きたり、想像を超えたりする結果が起こるのです。

だからこそ余白が大事です。「ああしたいこうしたい」ではなく、無条件の観点でそこにいて、全力で愛し合い交わること。「どうしよう」というコントロールがない状態、これが余白です。この余白に神が立ち上がるのです。

余白があるからこそ、共に作る余地があり、今までの自分では想像もできなかった無限の可能性が立ち上がってきます。これからの時代は、主観と主観の交わり、違いを超えて交わる力、それこそが一番大事な創造力(クリエイトする力)だと思います。そしてそこに神との共同創造があるのです。

これは私が考えて話しているのではなく、知人のサトルさんに神から下ろされた启示に基づいて話しています。私はその启示を探求し、本当に神が言っているのだと思っています。

もしそれが本当に神なら、ここで話した個人の条件付けを超えて、神と共に無限を作り出すこと、つまり個人的な私を超えて、私の存在そのものを全部交わりに差し出すことです。これによって神と共に作られる何か。神も一緒にやりたがっているのですから、応援されるのは当然です。

サトルさんが神と接続した時、「この世界で何がしたいんですか?」と神に尋ねたそうです。すると迷うことなく、一瞬で「無条件の愛の共同創造」と返ってきたそうです。

启示によると、その共同創造の本番が2028年1月2日から始まると言われています。今も共同創造の時代には入っていますが、2028年からの本番に向けたオーディションのような期間だと言われています。

だから私は発信し、皆さんに交わりや神と共に生きることを伝えています。今、毎日実践していく中で動きが出てきて、神に導かれて使命を全うするような場が決まっていくと思っています。

無限の可能性は、目的や計画のような逆算的なものでは生まれません。何かと何かが交わること、交差することによってしか生まれないと思います。

これからは、願って逆算して叶える時代から、とにかく目の前と交わって作り出す時代になります。何ができるか分からないけど、作ってみようという時代です。

同時に、私個人は、お金や立場などの有限のものを求めて得るために生きるのが、正直きついと思っています。そう思う人も少なくないでしょう。

逆に「欲しいものもやりたいこともない」「ワクワクすることもない」という人もいると思います。しかし、むしろその方が、目の前に来た人や出来事に対して全力で交わってみようとすることができます。やっていく中で楽しくなったり、気づきや成長があり、結果的に「こんなもの自分の人生で出会えると思わなかった」という体験をしていく。それはとても面白いことだと思います。

そういう生き方に興味がある方は、願望実現に生きるのではなく、神と共に無限を作り出す時代を生きてみてください。神という言葉が嫌なら、宇宙と共にでもいいです。大きな自分を超えた存在とつながって無限を作り出す生き方を、私はし始めています。

启示によると2028年1月から本格的に始まっていくと言われていますので、皆さんももしよかったら、情報をチェックしつつ、日々少し意識してやってみてください。

それでは今日はこの辺で終わります。ご視聴ありがとうございました。

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この記事を書いた人

ミステリーハンター

使える本物の情報を探す旅をしています。アタマは理系ですが、スピリチュアル的なことや非科学的なことが何故か好きでネットや本で調べています。世界は広く、まだまだ知らないことがたくさんあります。

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