田部井淳子 突然のがん告知と余命宣告。「5年生存率3割」という厳しい現実に直面しながらも、さほど落ち込まなかった理由は… 記事本文へ戻る 埼玉県の日和田山にて。抗がん剤の治療中も近くの山へ出かけた(写真:『人生、山あり“時々”谷あり』より) (写真はイメージ。写真提供:Photo AC) 『人生、山あり“時々”谷あり』(著:田部井淳子/潮出版社) 📎📎📎📎📎📎📎📎📎📎