【上野ビル建設現場事故】佐々木虎大さん死亡「ゼネコンに新卒入社で現場監督か」の声…鉄筋が顔から肺にかけて刺さり出血性ショック
東京・台東区の建設現場で、男性作業員が落下した事故で、意識不明の状態で病院に搬送された男性が死亡しました。
台東区東上野の建設現場で、3日、作業員の佐々木虎大さん(22)が地上3メートルほどの高さから落下する事故がありました。
工事の片付け中に落下
警視庁によりますと、長さ60センチの鉄筋が顔から肺にかけて刺さり、佐々木さんは意識不明の状態で病院に搬送されましたが、3日夜、死亡しました。
死因は出血性ショックとみられています。
佐々木さんは現場監督で、午前8時ごろから行われていた工事の片付けをしている際に、バランスを崩して落下したということです。
警視庁が当時の詳しい状況を調べています。
参照元:https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000430063.html
新卒の現場監督か?重体だった男性死亡【ネットの声】
名無しさん 新卒で現場監督とかだったのかな。 まだまだ若いのに… ちょっとの作業だからと、安全帯付けてなかったのかな? ご冥福をお祈りいたします。 名無しさん ゼネコンの新卒入社さんかな? これから楽しい事も沢山あるだろう人生だっただろうに。 お悔やみを申し上げます。 名無しさん 22、現場監督、ゼネコン。つれえよなあ。 名無しさん 皆が、やりたがらないから無理やり監督をやらされてる若い人をよく見る。 正直かなり癖のある工事関係者の年上をまとめるのなんて地獄。 動物園状態。 名無しさん 顔から肺… ダメだ 2回目は怖くて読めねえ 名無しさん 信じられない。画像に映っている「ボンジョイント」は厚生労働省が使用禁止にしているんですよ。 接続状態の単管を下の作業員に手渡ししたところ、ジョイントが外れて単管が落下し、下の作業員が死亡する労災が発生しているらしいです。 こんなものをまだ使っている会社なのだから、防災意識は極めて低い。 名無しさん なぜ命綱はないのかな。。。 名無しさん スターツやらかしたなぁ。 名無しさん 顔から肺にかけて60cmの鉄筋が刺さるなんて…。 想像しただけで背筋が凍るし、本人は尋常ではないほどの痛みを感じたはず。ちょっと言葉にならない。 名無しさん 親綱を張って、墜落制止器具を身につけ、フックをうまい具合にかける、かけさせる。雇用者はそこまで徹底しないといけない。そこまで配慮しないと。 名無しさん 3m程度だと命綱とかつけないのかな 防げた事故のような気もする 名無しさん 上向きの鉄筋には空き缶とかペットボトルを被せて、突き刺さり防止をするものなんだけど3メーターからの落下じゃ意味ないかなあ。 仮に足に刺さって命に別状はなくても自力じゃまず脱出できない。 名無しさん 想像を絶する状況だけどこの状態で即死しないって事実にも驚愕する。 名無しさん 22歳の現場監督という事はいわゆる現場経験が豊富な人ではなくゼネコンの人なのかな。 昨日の第一報は確か「首に刺さり」という事だったけど「顔から肺にかけて刺さり」となってるね。3mの高さは高いとはいえそこまで高所でもないイメージだけど、一気にそこまで突き刺さるものなんだね。痛ましい事故で親御さんもショックでしょう。 全ての現場作業員の方がご安全でありますように。 名無しさん うちの旦那は建築科卒で大手ゼネコンに就職したけど、すぐに現場監督やらされたって。何もわからないのに朝から晩まで職人さんからどーすんのよって詰め寄られたり、寝不足でずっと謎の微熱が出ていたそう。1年で別の会社に転職したけど熱なんて出なくなったって。この方が同じ状況かわからないけど、厳しい仕事だったのかな。ご冥福をお祈りします。 名無しさん 片付けをしてたみたいだけど、新人の監督さんだろうね。 ウチ、鉄筋屋だけど材料をそこら中に置きすぎたり、垂直水平置きができてないって、所長に片付けろってよく怒られてたよ。。 そういう時、鉄筋担当の若手の監督がよく手伝ってくれた。 映像に鉄筋の材料映ってたけど、開口付近や法面の上とかに直もん(まっすぐ)の材料を束で置いとくと(動線を塞いでたりする)、何かの拍子にその上を歩いたら、グリって鉄筋が回って滑る時があるから危ないんだよね。。 首というから横から首に刺さってたと思ってたけど、頭から肺にかけてとは、、、顔から転落したのかな。 名無しさん まだ大学卒業して2カ月の新人だとおもいます。自分で家を購入した事もないでしょうし、実際に施工した事も無い何もわからない状態で年上の職人の仕事を監督しなければならないのだから大変だと思います。普通だとしても、普通にしてはおかしな話だと思いますよ。 一級二級建築士持っていてもまだ実務経験期間が足らずに二級しか登録出来ないでしょうし。 名無しさん 4月から会社入ってまだ度素人だったんだろう。 現場監督って最初は職人になめられて言う事聞いてくれないらしいからな。 散らかしていった現場、若い現場監督が片付けるとは聞いたことがあるが。 名無しさん 映画のファイナル・デスティネーションみたいな事件ですね。。。ご冥福をお祈りします 名無しさん 建設現場は(あたかも週休二日だとか言いながら)休みなく、現場監督は帰ることもままならず、疲れもあったんじゃないかな。 人手が足りないって言うのにあちこちで工事。 おかしいよねぇ。 名無しさん 現場監督です。朝から夕方まで現場、夕方から夜中まで図面確認、材料発注、工程段取り、お客さんと打ち合わせ、見積り値交渉、夜中帰って嫁さんにシングルマザーみたいって言われ、給料安すぎて趣味も持てない。やらんほうがいいよ。私はこれで20年きたので今更新しいことできないから続けるけど、今からしようと思う人はやめたほうがいいですよ。会社は表向き土日祝休みと謳ってますが土日祝も出てます。今日の時点で3ヵ月休みなし。その分給料もらえませんし。 名無しさん なんで元請け会社の名前を出さないのか、いつも不思議 名無しさん 22歳の現場監督と言う事は、ゼネコンの新入社員で、就職して数が月で、やっと現場に出たが、まだ、現場の危険性とか、よく分かっていなかったので、3mの高さで有れば、当然、安全帯を付けなければならない高さですが、この位なら大丈夫と舐めていたのでしょう。 年数を重ねると色んな危険性も身に沁みて分かって来ると思うのですが、それが分かる前に無くなってしまったと言う事だと思います。 ご冥福をお祈りします。 名無しさん 痛かった上に夜まで必死に生きてたんだな まだ若いのに 名無しさん 以前、背面のないベンチに座っていた1歳ぐらいの赤ちゃんが後ろに転げて低木の枝が首の後ろに突き刺さって亡くなった事故があった タイミングと角度次第ではどんなものでも凶器になる 名無しさん 初期工事の段階で工期が遅れてるという現場は多数ある。初期で遅れたらそれからの業者が切羽詰まりとなり事故が増えていく 名無しさん とても痛ましい事故です。 顔から肺となるとはぼ頭からの落下で串刺しのような形で刺さったと思います。あまりにも凄惨な光景だったでしょう。労働基準法では高さ2m以上での作業には安全帯の使用義務があるため建設会社は業務上過失致死傷罪に問われるかもしれません。 名無しさん 単独事故でいいのかな? 名無しさん 現場経験のない素人の現場監督本当に多いです。大学、専門学校を卒業してすぐに現場に就くのでは、無く会社は、責任をもって安全教育、研修を実施すべき!若い方が亡くなるのは本当に残念です 名無しさん 数年前までゼネコンの現場監督してましたが大手現場ですら安全管理はザルでした 定期の安全巡回で現場写真を撮る作業がありましたが写真を撮るタイミングだけ安全帯のフックを使用させて終わったら即外す、なんて状態でした 今はフルハーネス型の安全帯が普及してますがルールに則れば作業効率が落ちる、という文化は変わらないでしょうね 名無しさん おそらく元請けの社員さんで職長だったと思う。建設現場ではよくあることですが、高さが3mなのでフルハーネスの着用が義務付けられていますが、微妙な高さだったし、つけなかったのかな?しかし死亡事故なので元請けか、下請けか分かりませんが会社の誰かが書類送検されると思います。 それにしても不運が幾重にも重なった悲しい事故です。 名無しさん 片付けもロクに出来ない自称職人のイキリチンピラが多いから結局監督が薄暗い中片付けしないといけない 名無しさん 近年は昔にはなかった単純ミスによる痛ましい事故が多い感じする。やっぱり昔とは違い何か欠けてる指導や事柄があるんでしょうかね。 名無しさん 相変わらず施主は金額を下げてくるし、納期も厳しい。 安い金額でクオリティは求めてくる。 こんな業界、給料は安い、休みも週一、 仕事はキツイ、若い人の成り手はいないから将来、建築するのも工事をしてくれる職人がいなくなる。 セキ◯イハ◯ムを含めて大手は自ら業界の首を絞めていることが分かっていない。 職人不足で逆に工賃を上げないと建築ができなくなる時代がくる。 名無しさん 22才で現場監督。大卒で今年新入社員だったのかな? まだまだこれからって時に。かわいそうに。 名無しさん 自分が中学生の頃、鉄筋工だった父が高所から地面に転落し、昼過ぎに現場から虫の息で帰宅したときは驚いた。 そのとき「少しずれたら鉄筋に刺さっていた」と父が言った。 それ以降仕事に身が入らなくなり酒に溺れがちとなったが、建設現場は危険が常につきまとうので、今回の若い現場監督さんは気の毒でなりません。ご冥福をお祈りいたします。 名無しさん 昨日の台東区東上野付近はずーっと雨だったし、時間によってはゲリラ豪雨だったけど、こんな大雨でも工事してるのか…気の毒だな。。 ご冥福をお祈りいたします。 名無しさん 22で現場監督は、結構今だと普通なのかなあ 刺さり方がもう文だけみても鳥肌が 名無しさん 怖すぎだろ、、、 名無しさん これから、現場職の担い手が減るのに、貴重な人材が。。。悲し過ぎる。 名無しさん 痛ましい事故です危険な作業をする時には 命綱か防護ネットをして落ちたとしても受け止めたら…亡くなる最悪なことを回避出来たかもです 御冥福をお祈りします 名無しさん 本当にかわいそう。。。下に鉄筋が出てなければ大ケガ程度で助かったんだろうな。危険と紙一重のお仕事をされているすべての人達の安全を願わずにはいられない。 名無しさん 転落防止を口すっぱく言っても、現場の人たちはやりたがりませんね。 名無しさん 最近監督が未経験の若者が増え、働き手は高齢化している!いくら頭で理解してても経験!見直すべき事はこの事故であるのではないか? 名無しさん 建設現場って事故が起こるまでは、なんとしても工期厳守なんですよね、 働く人は色々な面で命懸けです、派遣会社が手を出せない業界、、、 名無しさん グサっと突き抜けてほぼ即死。鉄筋を抜くと血の海になるからそのまま搬送。何も出来ないから鉄筋が刺さったままの人がそこにいるという悲惨な現場だったでしょう。 名無しさん 今年の春、大学を卒業、入社かな 若い命が 名無しさん 頑張って働いていた若い子が事故で亡くなるのは、我が子じゃなくても辛いなぁ…内容を聞いて苦しくなる。 ご冥福をお祈りします。 名無しさん 顔から肺にかけて… 恐ろしいですね。 名無しさん 22歳の現場監督との事。 大卒で入社したばかりで安全管理の大切さをおろそかにしてしまったのだろうか 悔やまれるね 名無しさん むしろよく即死じゃなかったな、痛みとか感じてたんだろうか どうか安らかに 名無しさん 見た感じ、昇降設備はあるようですが手摺が廻ってないように見えますね。 基礎配筋の最中かな?まぁ根伐り終わったら手摺りつけないと。 安全帯もつけられない場所のほり際で片付けしておちたのかな? 後、3メートルだとハーネスは効かないんじゃ? 名無しさん 昨日は雨が降っていたのに現場で作業をなさっていたのですね。現場では工期が優先されてしまいますからでしょうか。 しかし安全は何物よりも優先されるべきで、雨で滑りやすい中での作業は現場判断で、との言い訳はやめて会社として作業中止の指示を出すべきです。 名無しさん 22歳なんて子供と変わらない 付きっきりで面倒見ないと危なっかしくて仕方ない年齢 それが現場監督なんて日本はどうなったのか 名無しさん 長さ60センチの鉄筋が顔から肺にかけて刺さり…の文字だけで鳥肌が立ってしまった。 名無しさん 安全帯は、やってなかった。 名無しさん 顔から肺にって どんな角度で刺さったんだろう 22歳の若さで事故にあうとは親御さんは辛かろう 名無しさん 若くして現場監督であったようで、とても優秀な方だったと見受けれます。 ご冥福をお祈り申し上げます。 名無しさん もう経験積んだやつをメインに監督にして若い子は育成のためにサブでやらせよ。 名無しさん 現場は本当に怖いです。 自分も立体駐車場のメンテ作業で高所を何気に歩いていて床に3尺四方の開口部が放置されていてことに全く気が付かなかったことがあります。 名無しさん 安全帯はしてなかったという事ですかね 名無しさん お悔やみ申し上げます。これからの若さ。ご家族もさぞ無念ですね。直近でも労災死亡事故は最少といいつつ約750件。1日2人お仕事中に亡くなられると考えるとすごい数だなと思います。特に現場作業の方、危険も伴うし暑かったり寒かったりの中本当に頭が下がります。 名無しさん 頭から落ちて縦に串刺しってこと? しかも死因は出血性ショック? いやな死に方だ 名無しさん 過労でフラフラだったのかと推測してしまいます 会社は安全第一と云えば良いだろうけど 安全第一を確保出来る環境にあったのか疑問に思う 名無しさん 現場監督を、なぜ22歳の若者が務めていたのか。超少子高齢化でベテラン建設作業員の引退が続き、現場監督や施工管理者が務まる人材が全く足りていないとは聞いていたが…。 名無しさん 鉄筋にキャップ付けてなかったのかな・・・? 名無しさん 建築関係の仕事って命がけだと思います。 デスクの上でパチパチやってる人よりも給料が安いのはどうかと思う。 名無しさん 顔から、、ご遺族の心情を想うに 名無しさん やっぱりな、わかってた。 これで助かるように祈る輩は浅はかと思う。 絶対に4ぬレベルの事故。 名無しさん 昨日は大雨だからな、滑ったのか。ご冥福をお祈りします 名無しさん 串刺しはキツい・・・ ご冥福をお祈りします。 名無しさん こういう事故が起きると差筋のキャップは大事なんだなって思いますね 名無しさん 前途有望な若者だったのに残念ですね。3mとはいえ安全帯は必要でしょうし、それを指導する立場だったので、経験不足のところもありそうですね。ご冥福を祈ります。再発防止策もお願いします。 名無しさん 現場監督です。 3mなら安全帯(墜落制止用器具)をつけなければいけません。 掛けるための設備はあったでしょうが、若い現場監督は「このくらい大丈夫だろう」「面倒くさい」が先に来てしまい付けない事があります。 この事例を安全教育に取り入れ、若くても足を踏み外すことがあるのだと今後伝えていく事が重要ですね。 名無しさん 怖すぎる事故。でも現場に鉄筋は必ず生えているし、命綱も外さないと移動できない部分もあるしな。完全には防げない。 名無しさん 現場監督です。 3mなら安全帯(墜落制止用器具)をつけなければいけません。 掛けるための設備はあったでしょうが、若い現場監督は「このくらい大丈夫だろう」「面倒くさい」が先に来てしまい付けない事があります。 この事例を安全教育に取り入れ、若くても足を踏み外すことがあるのだと今後伝えていく事が重要ですね。 名無しさん 現場ではよく、1メートルは1命取ると言われるものです。 3メートルを普通に落ちても大怪我すると思うのに、鉄筋に向かって顔から落ちたのでしょうか。あまりにも痛々しくて言葉になりません。 どうかどんな現場でも安全面の徹底をお願いします。それで作業効率が落ちたとしても命には代えられません。 亡くなられた男性本人はもとよりご家族の気持ちを思うと本当に辛い事故です。 名無しさん 20代の頃、同級生の弟が社会人になってすぐに施設の点検作業で上がっていたタンクの屋根から5mほど落下して亡くなりました。彼の母親と自分の母親は近所のスーパーで買い物中によく話す間柄だったので、なんと声を掛けてよいものやらと困惑していた記憶がある。この事故も経験が浅い若い命が失われたことが残念です。家族も悲しんでいることと思います。 名無しさん よく現場で鉄筋に空き缶が差し込まれてる事があるのは 鉄筋がある事を見やすくするためと、こういった事故を防止するためだよね。 落下どころか転倒でも刺さる事あるから…。 名無しさん うわぁ、22歳。先日の池に墜落して亡くなられた自衛隊員2人も30歳前後。何でこれから日本社会の為に活躍してくれる人たちが次々に亡くならないといけないのでしょう?胸がいたいです。 名無しさん 若い現場監督は仕様書片手に寸法や材料などが適切か見て回っていると思う。なので足元がおろそかになりがちなのかな?御冥福をお祈りします。 名無しさん 同じ現場監督として状況が容易に想像出来て痛ましい事故です。 経験の浅い方は何がどう危ないのかが理解できていないことが多いので一人作業をしないとか周囲も見守ることが大切です。 名無しさん お若い命が仕事中に絶えた痛ましい事故、本当に残念です。 今回思い出したのですが、足首骨折で近所の病院に通った時、年配医師が昔話をしてくれました。先生が若い頃、建設現場で作業員の身体に複数本の鉄筋が串刺し状に突き刺さり、一つ一つ丁寧に鉄筋を切断した上で大手術を実施し助けた、という経験でした。そんな事あるんですか、と驚いたのですが、その方はたまたま運が良かったのでしょう。作業員の皆様、事故のない様さらにお気をつけてください。 名無しさん コメントに安全帯だ安全帯だ言ってるけど3mの高さで安全帯してたって着地しちゃうから意味ないんだけどね。 ベルトの長さとショックアブソーバが開いて更に伸びるからね。 名無しさん 最近作業現場での事故がかなり増えている気がするんだけど。偶々報道規模の事故が続いているだけかもしれないが、建設業界の人手不足やあまり日本語を話せず、意思の疎通が難しい外国人作業者の増加等が脳裏をよぎる。働き方改革等で時間のやりくり等も難しい面有ろうかと思うが、安全対策構築には、十分過ぎるほど時間をかけていただきたいと思います。 名無しさん 10ミリ鉄筋が上向いていたら3メートルの高さから落ちたら刺さるだろう… 鉄筋の切断面の角は刃物と同じだから私も何度か腕を切った事がある。 監督さんは作業員と違い高所での作業には慣れていだろう、なので少しの高さでも過信せず確実に安全帯を使用した方が良いと思う。 しかし3メートルは結構な高さだ、手すりとか無かったのかな、難所での片付けだったのか… それにしても痛かっただろう、若い人が現場で事故で亡くなるのは本当に悲しい、ご冥福をお祈りします。 名無しさん 高さがあれば落ちる 段差があれば転倒する 濡れていれば滑る 熱源があれば火傷する… これに加えて人数不足、天候、納期がプレッシャーを掛けます。特に納期は絶対視されるので本来一番優先しなければならないが時間と手間が掛かる安全対策や点検はおろそかになりがちです。20代の若手がこのような形で命を失うとはやり切れません。 名無しさん それほど建設現場は死と隣り合わせ。一歩でも間違えれば大事故になる。それなのに納期を守れと休みなく毎日残業で建設業の方々は働かなくてはならない。そんなブラック業界に人が入るわけなく、どこも人手不足。少人数で、納期に間に合うように、でも安全に作業をしろなんて限界がある感じがします。 今回22歳のこれからの建設業を担う方が亡くなり、大変残念に思います。お悔やみ申し上げます。管理人の率直な感想
意識不明の重体とのことでしたが死亡・・・悲しい続報になりました。
工事の片付け中に落下したとのこと。 雨という天候で急いで片付けようとしていたのかもしれない。 新卒では?と言われていますが、そうだとしたら周囲の作業員さんたちからの重圧もあったのかもしれない。
昨日の段階では首に刺さったとの報道でしたが、顔から肺にかけて刺さったことによる出血性ショック死と判明。 分かれば分かるほど怖い事故です。
警視庁は業務上過失致死の疑いも視野に調べています。 徹底的に調査していただきたい。
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