アルゼンチンの民家に住んでいる小さいおじさんの撮影に成功
この画像を大きなサイズで見る Advertisementこの映像は2011年1月にアルゼンチンのサンタフェにある民家で撮影されたものだそうだ。廊下で子どもが遊んでいるところを撮影していたところ、後ろにあるドアから、二足歩行の小さな生物が駆け抜けているところが映し出されていた。撮影者であるシルビアさんは、一瞬ネズミが横切ったのかと思ったそうだが、映像を見て度肝を抜いたそうだ。ネズミとは似て非なる人間じみた物体だったからだ。
記事をシェア みんなのポスト コメント コメントを書く ナビ 上に戻る DUENDE REAL! en Santa fe-Argentina 2014シルビアさんの話によると、映像に写っているベンジャミン君はたまに何かに向かって話しかけているそぶりを良く見せていたという。そんな時は決まって悪臭がし、強烈な放電が起きていたそうだ。
どうみても小さいおじさんタイプの謎生物
この画像を大きなサイズで見る この画像を大きなサイズで見る現在5歳となったベンジャミン君だが、未だに何かに向かって話しかけており、そんな時は決まって悪臭がするという。
というストーリーがYOUTUBEの投稿コメントに書き記されていたわけだが、南米ならではの盛り上がりを見せているようだ。悪臭と放電っていうのが気になるところだが、いやぶっちゃけ一番気になるのはこの小さいおじさんの存在なわけだが、そんな話もあるということで小耳にはさんでおくことにしよう。
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