失敗しらずの生チョコの切り方!誰でも手軽にプロ並みの仕上がりに
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元パティシエの主婦ライター
目次
小見出しも全て表示 閉じる切り方をマスターすればお店のような生チョコに!
Photo by sara
濃厚でなめらかな口どけが人気の生チョコ。やわらかい生チョコはきれいに切るのがむずかしく、苦手に感じている方も多いでしょう。この記事では、失敗しない生チョコの切り方をお教えします。包丁にチョコがくっつく、きれいな形に切れない、といったお悩みも解決!お店で売っているかのような、ワンランク上の仕上がりになるので、ぜひポイントを押さえてチャレンジしてください。基本の生チョコ。とろける口どけにうっとり。 - macaroni
「生チョコ」のレシピと作り方を動画でご紹介します。チョコレーに生クリームや洋酒を練り込みんだ口の中でとろける生チョコはシンプルな材料と手順なのでとっても簡単に作れます。おしゃれな箱に入れて、バレンタインのプレゼントにいかがでしょうか。
材料
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- 生チョコ 300g
- 純ココアパウダー 適量
- 包丁 -
- お湯を入れるバットやパウンド型 -
- キッチンペーパー -
- 茶こし -
- 定規 -
コツ・ポイント
生チョコをきれいに切るポイント- 包丁を温めて切る
- 生チョコはしっかりと冷やす
- 切るたびに包丁をきれいにする
- 大きさを均等にする
- 端は切り落とす
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最大のポイントは、切る前に包丁を温めることです。40~50℃のお湯をバットやパウンド型に入れ、包丁を温めてから切りましょう。生チョコをひと切れ切るごとに、包丁は温めます。ここで大事なのはお湯の温度。熱湯だとチョコがドロドロに溶けてしまうので注意してください。 2. 生チョコはしっかりと冷やす 生チョコがやわらかいと、上手く切れません。冷蔵庫で最低3時間以上冷やし、しっかりと固まってから切りましょう。レシピによっては、長時間冷やしてもやわらかいものがあります。その場合は、30分ほど冷凍庫に入れてから切ってください。 3. 切るたびに包丁をきれいにするPhoto by sara
生チョコを切ると包丁にチョコレートがつきます。そのまま次の生チョコを切ると、汚くなってしまうので要注意。ひと切れごとにキッチンペーパーでチョコをぬぐい、包丁をきれいにしましょう。 この記事を報告する 次のページ 生チョコの切り方- 1
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