. 不細工の公女になりました ネタバレ68話【漫画】テーヴとシルビアの唇が・・
不細工の公女になりました ネタバレ68話【漫画】テーヴとシルビアの唇が・・
不細工の公女になりました ネタバレ68話【漫画】テーヴとシルビアの唇が・・

不細工の公女になりました ネタバレ68話【漫画】テーヴとシルビアの唇が・・

漫画「不細工の公女になりました」は原作UNG HAIM先生、KANG SEAH先生、漫画Jaedam Media先生の作品ピッコマで配信されています。

今回は「不細工の公女になりました」68話を読んだので、見どころやネタバレ込みあらすじ、考察予想や読んだ感想をご紹介します。

 

前回のラストシーンは? ダニエルが自分のしていたことを話すと、兄弟たちはそのダニエルの優しく強い心に涙を流します。そしてシルビアを連れ出したケニース殿下は、なんとシルビアに愛の告白をしたのでした。

≫≫前話「不細工の公女になりました」67話はこちら

 

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不細工の公女になりました68話の注目ポイント&考察予想

ケニース殿下からの愛の告白にシルビアは?

突然のケニース殿下からの告白には驚きましたね!

テーヴ惜し出したが、やはり殿下も素敵なんですよね!・・って私が悩んでどうするんだって感じですが。笑

この突然の告白に、シルビアはどう答えるのでしょうか。

 

シルビアの恋のお相手になるのは誰なのか気になりますね。

それでは、今回もさっそく見ていきましょう。

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不細工の公女になりました68話の一部ネタバレ込みあらすじ

皇太子にハンカチを渡すか悩むシルビアの決断は?

クッキーを焼いたシルビアは、作ったのはいいものの、魔物討伐団に行く皇太子にクッキーを渡すかどうか悩んでいました。

しかし、無事帰還できると断言できない皇太子の安否を考えると、お願いされたハンカチとクッキーを送ろうと決めます。

シルビアはベルを連れると、ベントにラシムの住所を渡すと、財団の管理者として雇うように頼みました。

 

ラシムは何をやらせても支援さえすれば必ず成功する・・シルビアはそう確信していたのです。

するとベントは、失礼を詫びながらシルビアを抱きしめます。

そう、ベントは、小さなころからシルビアをそばで見ていた身として、アカデミーに行くまでに成長したのがうれしくてたまらなかったのです。

またまた赤面の二人

ベントにお礼を言ったシルビアは、テーヴのところに行くと、ちょうどテーヴが着替えて上半身裸のところでした。

二人は赤面しますが、シルビアは落ち着いて、あの日プレゼントした剣のことを質問します。

シルビアからもらったものはすべて大切にし、奪われないように隠しているテーヴに、シルビアは、何とその剣とセットだという剣を新たにプレゼントしたのです。

 

そして二人が剣を並べると、なんと外形が変化したのです。

既にマナを操れるテーヴを見て、シルビアは後ろ髪をひかれながら、自分が中央アカデミーへ行くことを告げました。

するとそれを聞いたテーヴは、ぼろぼろと涙を流し始めたのです。

キス?そしてキス!

テーヴは、シルビアに自分を捨てないでほしいと訴えると、シルビアは、テーヴさえよければ一緒にアカデミーに連れていくとと話しました。

するとテーヴはシルビアの手を取り、ずっと離れたくないと、唇を近づけたのです。

まさか二人がキスをする・・その直前、テーヴの仲間たちが部屋を訪れると、シルビアは一目散に走って部屋から出ていきました。

 

そして、恥ずかしさから顔を真っ赤にするのでした。

一方、シルビアのハンカチを受け取った皇太子は、そのハンカチにキスをして式に向かいます。

そんな中シルビアも、エイリンたちとともに、アカデミーの入学式に参加していました。

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不細工の公女になりました68話の感想&次回69話の考察予想

テーヴの泣き顔、まるで子犬のようでしたね。

自分を捨てないでほしいと涙を流したその後、突然男らしくなって唇を近づけましたが、あれはキスするつもりだったのでしょうか?

すごい邪魔なタイミングで仲間たちが訪ねてきましたが、仲間たちが訪ねてこなかったらどうなってたのかなと思うとなんだかもどかしいですね。

 

そして、テーヴをアカデミーに連れて行ったシルビアですが、これからのアカデミーでの生活と、テーヴとの関係が楽しみですね。

次回からの新しい生活、楽しみです。

まとめ

今回は漫画『不細工の公女になりました』68話の見どころやネタバレ、感想をご紹介しました。

ざっとストーリーをまとめると・・。

不細工の公女になりましたの68話のまとめ
  • シルビアは、無事に帰還できるかわからない皇太子のお願い通り、ハンカチを送りました。
  • そして、ベントにラシムを財団の管理者として雇うようにと頼むと、ベントはシルビアの成長を喜び抱きしめます。
  • シルビアのアカデミー息を聞いたテーヴは涙すると、シルビアの唇に近づくのでした。

≫≫次回「不細工の高世になりました」69話はこちら

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