丸鶏でクリスマスローストチキン レシピ・作り方
0.5x 1x 1.25x 1.5x 2x ミュートを解除 丸鶏でクリスマスローストチキン レシピ・作り方「丸鶏でクリスマスローストチキン」の作り方を簡単で分かりやすいレシピ動画で紹介しています。
調理時間 90 分 費用目安 2000 円 4.54 (27) 保存 2463件クリスマスに丸鶏を使った、絶品ローストチキンはいかがですか? じっくりと焼くことで柔らかくジューシーに、またハーブを使うことで香り豊かになり、お店で出てくるような仕上がりになります。 意外と簡単に作ることができ、これ一品で食卓がとても華やかになりますよ。ハーブや付け合わせの野菜、詰め物は、お好きなもので代用してアレンジも可能です。ぜひ動画をチェックして挑戦してみてくださいね。
シェア ポスト スマホで見る 印刷する材料 (4人分)
- 丸鶏 1000g
- 詰め物
- 玉ねぎ 1/2個
- にんじん 60g
- ローリエ 1枚
- ローズマリー (乾燥) 2本
- タイム (乾燥) 1本
- すりおろしニンニク 小さじ2
- ハーブソルト 3g
- 有塩バター 20g
- 付け合わせ
- じゃがいも 1個
- ズッキーニ 1本
- ホワイトマッシュルーム 7個
- 赤パプリカ 1個
- オリーブオイル 大さじ1
- 塩こしょう 小さじ1/3
- ソース
- 白ワイン 大さじ2
- はちみつ 大さじ1
- コンソメ顆粒 小さじ1/2
- トッピング
- レモン (スライス) 1/2個
- パセリ (生) 適量
手順
- 準備 オーブンは200℃に予熱しておきます。 有塩バターは常温に戻しておきます。 丸鶏は中を洗い、クッキングペーパーで水気を拭き取っておきます。 付け合わせの野菜は食べやすい大きさに切っておきます。 レモンは薄いいちょう切りにしておきます。
- 1 にんじん、玉ねぎは1cm角に切ります。
- 2 ボウルに有塩バター、すりおろしニンニク、ハーブソルトを入れてよく混ぜます。
- 3 丸鶏のお腹に1の半量を入れます。お尻と口を竹串を縦に縫うように刺して閉じます。両方の足首をタコ糸できつく縛り、刷毛で2を全体に塗ります。
- 4 スキレットに付け合わせ野菜、残りの1をのせ、オリーブオイル、塩こしょうをかけ、3をのせます。2の残りをかけ、ローリエ、ローズマリー、タイムをのせ、アルミホイルを被せて200℃のオーブンで30分焼きます。
- 5 アルミホイルを外し、中の肉汁を回しかけ、さらに30分焼きます。
- 6 しっかりと焼き色がつき、火が通ったら丸鶏、付け合せの野菜を取り出します。
- 7 ソースを作ります。6の肉汁の入ったスキレットにソースの材料を入れて中火で煮立たせ、とろみがついたら火から下ろします。
- 8 6の付け合わせの野菜、タコ糸と竹串を取り除いた丸鶏を戻し入れ、レモン、パセリをのせて完成です。
コツ・ポイント
こちらのレシピは、はちみつを使用しております。1歳未満(乳児)のお子様はお召し上がりにならないようご注意ください。 はちみつは、砂糖でも代用できます。それぞれ種類によって甘さが異なりますのでお好みで調整してください。 今回レモンは国産のものを使用しております。レモンの防カビ剤が気になる方は国産の防カビ剤不使用のものをご使用ください。 オーブンは必ず予熱を完了させてから焼いてください。 予熱機能のないオーブンの場合は温度を設定し10分加熱を行った後、焼き始めてください。 ご使用のオーブンの機種や使用年数等により、火力に誤差が生じる事があります。焼き時間は目安にし、必ず調整を行ってください。 焼き色が付きすぎてしまう場合は、アルミホイルをかけてください。 焼け落ちてくる肉汁がピンク色から透明になれば焼き上がりなので目安にしてください。途中、何度か鶏の肉汁をかけながら焼くと、よりしっとりと仕上がります。
たべれぽ
4.54 27人の平均満足度 たべれぽ AI要約※ユーザーの声をAIが自動で要約しています
ローズマリーとレモンが香る爽やかなソースが、丸鶏の旨みを引き立てます。皮はパリッと、中はジューシーな仕上がりに。温度調整とベーステイング(肉汁を塗る)がポイントで、200-220度で焼き時間を調整すれば、胸肉までしっとり柔らかく。中に詰めた野菜やマッシュポテトもふっくらホクホクに仕上がり、テーブルを華やかに演出してくれます。家族みんなで楽しめる特別な一品です。コンテンツがありません。
レビューするよくある質問
- Q
日持ちはどれくらいですか?
A 保存期間は冷蔵で翌日中が目安です。なるべくお早めにお召し上がりください。 ※日持ちは目安です。こちらの注意事項をご確認の上、正しく保存し安全にお召し上がりください。